HOME 大会結果

2024.06.14

【大会結果】アジア投てき選手権(2024年6月14日~15日)
【大会結果】アジア投てき選手権(2024年6月14日~15日)

【大会結果】アジア投てき選手権(2024年6月14日~15日/韓国・木浦)

男子

砲丸投
 M.サベリ(イラン) 19m27
 田子重(中国)   19m26
 W.E.モリソン(フィリピン) 19m22
円盤投
 H.ラソーリ(イラン) 59m04
 M.M.イブラヒム(カタール) 58m98
 阿卜杜艾尼・圖爾貢(中国) 58m63
ハンマー投
 王琦(中国)    74m01
 福田翔大(住友電工)73m91
 柏村亮太(ヤマダホールディングス) 71m76
[日本代表]
福田翔大(住友電工)
2位73m91
柏村亮太(ヤマダホールディングス)
3位71m76
やり投
 P.チャランガ(スリランカ) 85m45
 M.ヤシル(パキスタン)   78m10
 S.ラナシンガ(スリランカ) 77m57 

広告の下にコンテンツが続きます

[日本代表]
鈴木凜(九州共立大)
5位 75m05
小椋健司(エイジェック)
4位 77m25

女子

砲丸投
 張林茹(中国) 17m86
 孫悦(中国)  17m63
 N.ナスリジノワ(ウズベキスタン) 17m06
円盤投
 姜志超(中国) 59m09
 郡菜々佳(サトウ食品新潟アルビレックスRC) 55m33
 齋藤真希(東海大院) 54m73
[日本代表]
郡菜々佳(サトウ食品新潟アルビレックスRC)
2位55m33
齋藤真希(東海大院)
3位54m73
ハンマー投
 吉莉(中国) 70m20
 Z.ノシルジョノワ(ウズベキスタン) 64m54
 キム・テヒ(韓国) 63m46
やり投
 上田百寧(ゼンリン) 61m32
 蘇玲丹(中国)    60m06
 D.レカンゲ(スリランカ) 57m94
[日本代表]
上田百寧(ゼンリン)
1位 61m32

【大会結果】アジア投てき選手権(2024年6月14日~15日/韓国・木浦)

男子

砲丸投  M.サベリ(イラン) 19m27  田子重(中国)   19m26  W.E.モリソン(フィリピン) 19m22 円盤投  H.ラソーリ(イラン) 59m04  M.M.イブラヒム(カタール) 58m98  阿卜杜艾尼・圖爾貢(中国) 58m63 ハンマー投  王琦(中国)    74m01  福田翔大(住友電工)73m91  柏村亮太(ヤマダホールディングス) 71m76 [日本代表] 福田翔大(住友電工) 2位73m91 柏村亮太(ヤマダホールディングス) 3位71m76 やり投  P.チャランガ(スリランカ) 85m45  M.ヤシル(パキスタン)   78m10  S.ラナシンガ(スリランカ) 77m57  [日本代表] 鈴木凜(九州共立大) 5位 75m05 小椋健司(エイジェック) 4位 77m25 [adinserter block="4"]

女子

砲丸投  張林茹(中国) 17m86  孫悦(中国)  17m63  N.ナスリジノワ(ウズベキスタン) 17m06 円盤投  姜志超(中国) 59m09  郡菜々佳(サトウ食品新潟アルビレックスRC) 55m33  齋藤真希(東海大院) 54m73 [日本代表] 郡菜々佳(サトウ食品新潟アルビレックスRC) 2位55m33 齋藤真希(東海大院) 3位54m73 ハンマー投  吉莉(中国) 70m20  Z.ノシルジョノワ(ウズベキスタン) 64m54  キム・テヒ(韓国) 63m46 やり投  上田百寧(ゼンリン) 61m32  蘇玲丹(中国)    60m06  D.レカンゲ(スリランカ) 57m94 [日本代表] 上田百寧(ゼンリン) 1位 61m32

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.02.11

泉谷駿介が走幅跳で今季初戦 五輪王者・テントグルーと対決 60mには多田、木梨も出場/WA室内ツアー

WA室内ツアー・ゴールド第6戦のベオグラード室内(セルビア)が2月11日に行われるのを前にスタートリストが発表された。 男子走幅跳には110mハードル東京世界選手権代表の泉谷駿介(住友電工)がエントリーしている。泉谷は昨 […]

NEWS 全米選手権 今年はニューヨークで35年ぶりに開催 27年はユージンが舞台

2026.02.11

全米選手権 今年はニューヨークで35年ぶりに開催 27年はユージンが舞台

米国陸連は2月10日、今年の全米選手権の開催概要を発表した。7月23日から26日にニューヨークのアイカーン・スタジアムで開催され、パラ陸上の米国選手権も併催される。 全米選手権のニューヨークでの開催は1991年以来35年 […]

NEWS 走高跳・長谷川直人は2m17で10位 コロジェイスキが2m28で優勝/WA室内ツアー

2026.02.11

走高跳・長谷川直人は2m17で10位 コロジェイスキが2m28で優勝/WA室内ツアー

世界陸連(WA)室内ツアー・シルバーのベスキディ・バーが2月4日、チェコ・トジネツで行われ、男子走高跳に出場した長谷川直人(サトウ食品新潟アルビレックスRC)が2m17で10位となった。 7日に日本歴代8位タイの2m30 […]

NEWS 平和真が現役引退「多くの方に支えていただいた」世界ジュニア代表、IH日本人トップ、早大でも活躍

2026.02.10

平和真が現役引退「多くの方に支えていただいた」世界ジュニア代表、IH日本人トップ、早大でも活躍

男子長距離の平和真(花王)が自身のSNSを更新し、今季限りでの現役引退を発表した。 愛知県出身の31歳。高校から本格的に陸上を始め、名門・豊川工高のエースとして活躍し、3年時には5000mで13分55秒64を出し、世界ジ […]

NEWS 世界陸上銅の勝木隼人、藤井菜々子に都民スポーツ大賞「陸上競技の発展に貢献できるよう」デフメダリストも表彰

2026.02.10

世界陸上銅の勝木隼人、藤井菜々子に都民スポーツ大賞「陸上競技の発展に貢献できるよう」デフメダリストも表彰

東京都は2月10日、昨年の東京世界選手権でメダルを獲得した競歩の勝木隼人(自衛隊体育学校)と藤井菜々子(エディオン)に都民スポーツ大賞を授与した。 同賞は世界的なスポーツ競技会において優秀な成績を収めた東京アスリートの功 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年2月号 (1月14日発売)

2026年2月号 (1月14日発売)

EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝

page top