HOME 2024-25駅伝

2024.06.14

2025箱根駅伝出場チーム
2025箱根駅伝出場チーム

出場校
青山学院大学   17年連続30回目
駒澤大学     59年連続59回目
城西大学     3年連続19回目
東洋大学     23年連続83回目
國學院大学    9年連続18回目
法政大学     10年連続85回目
早稲田大学    49年連続94回目
創価大学     6年連続8回目
帝京大学     18年連続26回目
大東文化大学   3年連続53回目

立教大学     3年連続30回目
専修大学     2年ぶり72回目
山梨学院大学   5年連続38回目
日本体育大学   77年連続77回目
中央学院大学   2年連続24回目
中央大学     8年連続98回目
日本大学     2年連続91回目
東京国際大学   2年ぶり8回目
神奈川大学    2年連続55回目
順天堂大学    14年連続66回目

広告の下にコンテンツが続きます

関東学生連合チーム

■第101回東京箱根間往復大学駅伝競走 10区間217.1km
往路 2025年1月2日107.5km
復路 2025年1月3日109.6km
大会HP

2024年大会の選手名鑑
2023年大会の選手名鑑
2022年大会の選手名鑑
2021年大会の選手名鑑

出場校 青山学院大学   17年連続30回目 駒澤大学     59年連続59回目 城西大学     3年連続19回目 東洋大学     23年連続83回目 國學院大学    9年連続18回目 法政大学     10年連続85回目 早稲田大学    49年連続94回目 創価大学     6年連続8回目 帝京大学     18年連続26回目 大東文化大学   3年連続53回目 立教大学     3年連続30回目 専修大学     2年ぶり72回目 山梨学院大学   5年連続38回目 日本体育大学   77年連続77回目 中央学院大学   2年連続24回目 中央大学     8年連続98回目 日本大学     2年連続91回目 東京国際大学   2年ぶり8回目 神奈川大学    2年連続55回目 順天堂大学    14年連続66回目 関東学生連合チーム ■第101回東京箱根間往復大学駅伝競走 10区間217.1km 往路 2025年1月2日107.5km 復路 2025年1月3日109.6km 大会HP2024年大会の選手名鑑2023年大会の選手名鑑2022年大会の選手名鑑2021年大会の選手名鑑

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

PR

2026.07.16

〝長距離ランナーの聖地〟水上村(熊本県) 『O2Room®』の導入でさらにパワーアップ、人口1万8000人の村にひと夏で1万人のアスリートがやってくる

夏場に長距離ランナーが集まる九州の〝聖地〟がある。それが熊本県の水上村だ。クロスカントリーコースなどがある「水上スカイヴィレッジ」と、日本気圧バルク工業の『O2Room®』2台(低圧低酸素ルーム、高気圧酸素ルーム)を擁す […]

NEWS 1万m・女子は松田瑞生V、男子は小池莉希が日本人トップ 1500m漆畑徳輝は自己新/ホクレンDC深川

2026.07.15

1万m・女子は松田瑞生V、男子は小池莉希が日本人トップ 1500m漆畑徳輝は自己新/ホクレンDC深川

◇ホクレンディスタンスチャレンジ第4戦・深川大会(7月15日) 中長距離に特化したシリーズのホクレンDC第4戦が行われ、女子10000mは松田瑞生(ダイハツ)が33分03秒58で優勝を飾った。 広告の下にコンテンツが続き […]

NEWS 29年国スポ開催地が群馬に正式決定 31年は奈良が内定

2026.07.15

29年国スポ開催地が群馬に正式決定 31年は奈良が内定

日本スポーツ協会は7月15日、都内で理事会を開き、2029年(令和11年)の第83回国民スポーツ大会(国スポ)の開催地を群馬県とすることを決定した。また、2031年(令和14年)の第85回大会の開催地として奈良県が内定し […]

NEWS 塩見綾乃が1500mで4分11秒12の自己新!「持久系を強化してきた」800m1分台へ弾み/ホクレンDC深川

2026.07.15

塩見綾乃が1500mで4分11秒12の自己新!「持久系を強化してきた」800m1分台へ弾み/ホクレンDC深川

◇ホクレンディスタンスチャレンジ第4戦・深川大会(7月15日) 中長距離に特化したシリーズのホクレンDC第4戦が行われ、女子1500mAはエカラレ・マーガレット(豊田自動織機)が4分10秒49で優勝した。 広告の下にコン […]

NEWS 【Team Close-up/東海大学】 トラックシーズンに快進撃、駅伝シーズンに向けて大きな弾み
PR

2026.07.15

【Team Close-up/東海大学】 トラックシーズンに快進撃、駅伝シーズンに向けて大きな弾み

2019年に正月の学生駅伝を制するなど学生三大駅伝で7度の優勝を誇る東海大学。2021年度以降は駅伝でシード権に届かず不遇の日々を送ってきたものの、今季はヘッドコーチから昇格した西出仁明駅伝監督による新体制のなか春先から […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年8月号 (7月14日発売)

2026年8月号 (7月14日発売)

別冊付録 IH観戦ガイド
アジア大会代表一覧

page top