HOME シューズ

2024.03.07

Onから世界中のランナーのデータから生まれた新作ロードランニングシューズ【Cloudspark】が登場!
Onから世界中のランナーのデータから生まれた新作ロードランニングシューズ【Cloudspark】が登場!

Onから発売された「Cloudspark」

スイスのスポーツブランド「On(オン)」および、オン・ジャパンは、世界中の膨大なランナーのフットスキャンデータから生まれたロードランニングシューズ「Cloudspark (クラウドスパーク)」を3月7日より発売した。

Cloudsparkは、120万人以上のフットスキャンデータの分析からシューズ開発をスタートし、多様で膨大なデータから分析。より多くのランナーのニーズに合ったフォルムとフィット感となっているという。

広告の下にコンテンツが続きます

また密度の異なる2つのミッドソールでナイロン配合のSpeedboard®を挟み、しなやかに曲がるSpeedboard®が高いエネルギーリターンを発揮。自然に足が前へ出るような心地よい走りを目指した一足となっている。

体幹が強くなく、腰を落とした姿勢で走りがちなランナーにもお勧めしている。

On オフィシャルオンラインショップ、On Tokyoおよび全国の取扱店にて販売。価格は19,580円(税込)。

スイスのスポーツブランド「On(オン)」および、オン・ジャパンは、世界中の膨大なランナーのフットスキャンデータから生まれたロードランニングシューズ「Cloudspark (クラウドスパーク)」を3月7日より発売した。 Cloudsparkは、120万人以上のフットスキャンデータの分析からシューズ開発をスタートし、多様で膨大なデータから分析。より多くのランナーのニーズに合ったフォルムとフィット感となっているという。 また密度の異なる2つのミッドソールでナイロン配合のSpeedboard®を挟み、しなやかに曲がるSpeedboard®が高いエネルギーリターンを発揮。自然に足が前へ出るような心地よい走りを目指した一足となっている。 体幹が強くなく、腰を落とした姿勢で走りがちなランナーにもお勧めしている。 On オフィシャルオンラインショップ、On Tokyoおよび全国の取扱店にて販売。価格は19,580円(税込)。

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.06.02

「3日間くらいは食事も…」800m久保凛の涙の社会デビューから巻き返したプロ意識と仲間のサポート

5月30日の世田谷の競技場。日本グランプリシリーズ・MDCの男子800mで落合晃(駒大)が日本新を出すレースを見ながら「おちあーい!!!」と笑顔で大声を出して応援していたのが久保凛(積水化学)だった。1学年違うため、“先 […]

NEWS 砲丸投・後藤大晴が北海道学生新! 男子100m石田蕉也はV2 総合は史上初めて北大が男女同時V/北海道IC

2026.06.02

砲丸投・後藤大晴が北海道学生新! 男子100m石田蕉也はV2 総合は史上初めて北大が男女同時V/北海道IC

◇第78回北海道インカレ(5月29~31日/札幌厚別公園競技場) 北海道インカレが行われ、男子砲丸投で後藤大晴(北翔大)が15m43の北海道学生新記録で優勝を飾った。 広告の下にコンテンツが続きます 昨年の北日本インカレ […]

NEWS 長野は佐久長聖勢が女子スプリント席巻 新潟・ハンマー投は帆刈暖登が64m07 福井100mはハイレベルな接戦/IH都府県大会

2026.06.02

長野は佐久長聖勢が女子スプリント席巻 新潟・ハンマー投は帆刈暖登が64m07 福井100mはハイレベルな接戦/IH都府県大会

滋賀インタ-ハイ(7月30日~8月5日)に向けた都府県大会が5月上旬から各地で行われ、高校生たちが熱い戦いを繰り広げている。 北信越地区では6月1日までに5県が終了し、各地で好記録が相次いだ。 広告の下にコンテンツが続き […]

NEWS 荒谷匠人が山縣超えの100m10秒48  鳥取では石谷琉輝が5000m39年ぶり大会新/IH都府県大会

2026.06.02

荒谷匠人が山縣超えの100m10秒48 鳥取では石谷琉輝が5000m39年ぶり大会新/IH都府県大会

滋賀インターハイ(7月30日~8月5日)に向けた都府県大会が5月上旬から各地で行われ、高校生たちが熱戦を繰り広げている。 中国地区では6月1日までに全5県大会が終了し、各地で好記録が相次いだ。 広告の下にコンテンツが続き […]

NEWS 原圭佑が2戦連続日本人最上位! 終盤まで先頭集団で健闘見せる/WA競歩ツアー

2026.06.01

原圭佑が2戦連続日本人最上位! 終盤まで先頭集団で健闘見せる/WA競歩ツアー

世界陸連(WA)競歩ツアー・ゴールドの第5回国際グランプリ・マドリード競歩が5月31日にスペインで開催され、男子10km競歩で原圭佑(愛知製鋼)が39分32秒で日本人トップの4位に入った。 1週間前のラ・コルーニャ国際グ […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年6月号 (5月14日発売)

2026年6月号 (5月14日発売)

落合晃&丸山優真が日本新
26春 学生長距離勢力図

page top