HOME
大会結果
2023.10.20
【大会結果】Middle Distance Circuit2023(2023年10月20、21日)
【大会結果】Middle Distance Circuit2023(2023年10月20、21日/東京・駒沢陸上競技場)
●男子
800m 金子魅玖人(中大) 1分50秒25
1000m 前田陽向(環太平洋大) 2分19秒32
1500m 高村比呂飛(日体大) 3分44秒46
●女子
800m 田中希実(New Balance) 2分04秒87
1000m 田中希実(New Balance) 2分39秒49
1500m 卜部蘭(積水化学) 4分21秒19
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.03.27
マラソンで初代表の矢田みくに「これからも二刀流で」スピード磨いて世界と勝負
-
2026.03.27
-
2026.03.27
-
2026.03.27
-
2026.03.20
-
2026.03.25
-
2026.03.16
-
2026.03.07
-
2026.03.01
-
2026.02.28
Latest articles 最新の記事
2026.03.27
コモディイイダ・松村幸栄が新日本住設グループに移籍 「これからも自分らしく挑戦し続けていきます」
コモディイイダ女子陸上部所属の松村幸栄が3月末で退職し、新日本住設グループに移籍することが発表された。 松村(旧姓・永田)は静岡県出身の37歳。須磨学園高時代には全国高校駅伝で優勝を経験したほか、個人でもインターハイに出 […]
2026.03.27
世界の経験を初のアジア大会へ!佐藤早也伽「メダル獲得を目標に」名古屋の敗戦で「もっと頑張らないと」
マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)シリーズ2025-26AWARDが3月27日に都内で開かれ、名古屋アジア大会マラソン代表の佐藤早也伽(積水化学)が会見に登壇した。 シリーズ優勝者および第109回日本選手権者と […]
2026.03.27
初のアジア大会に挑む吉田祐也「どのような大会でも順番争いをして勝つ」ロスへ暑熱環境、駆け引きの経験重視
マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)シリーズ2025-26AWARDが3月27日に都内で開かれ、名古屋アジア大会マラソン代表の吉田祐也(GMOインターネットグループ)が会見に登壇した。 MGCシリーズチャンピオン […]
2026.03.27
アジア大会代表内定の山下一貴「金メダルを目指したい」23年以降苦しんだ故障改善で再浮上へ
マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)シリーズ2025-26AWARDが3月27日に都内で開かれ、名古屋アジア大会マラソン代表の山下一貴(三菱重工)が会見に登壇した。 23年ブダペスト世界選手権代表の山下は初のアジ […]
Latest Issue
最新号
2026年4月号 (3月13日発売)
別冊付録 記録年鑑 2025
東京マラソン、大阪マラソン、名古屋ウィメンズマラソン