2023.10.20
クレーマージャパンは、これから迎える本格的な秋冬シーズンに向けて「2023秋冬限定デザインウェア」のウォームアップパーカー(中綿仕様)、サーキュレーションスーツ、プルオーバーサーキュレーションの受注生産をスタートした。
ウォームアップパーカーの生地は、フルダルエステル®(ポリエステル100%)を採用。高密度の組織で、張りがあり強度が高く、耐久性と防風性に優れて、風合いもソフトな素材となっている。また、耐水性も備えており、急な雨にも対応できる。
サーキュレーションは、他のスポーツウェアに類を見ない発汗作用がある。外部との通気性を遮断し、ウェア内に熱を蓄えることによって短時間で体温が上昇。これにより循環器系が活性化し、驚異の発汗を促進する。また、傷害などで練習にフルに参加できない時のウエイトコントロールにも威力を発揮し、短時間で効果的なウォームアップを行える。
さらに寒さの中でもモチベーションを高めてくれるデザインも特長のひとつ。鮮やかなグラデーションのカモグラデや、シャープな印象のラインなど、多数のデザインが用意されている。まさに「スポーツ医科学」と「デザイン性」を兼ね備えた、アスリートのためにこだわり尽くす同社ならではの製品だ。

ウォームアップパーカーのホワイト(左)とネイビー
今回、同社のご厚意により、「ウォームアップパーカー」を2名にプレゼントする。デザインはそれぞれカモグラデでホワイト(M1)、ネイビー(L1)。
締め切りは10月31日(火)で、当選者は月刊陸上競技12月号誌上で発表します。
商品詳細:「2023秋冬限定デザインウェア」
プレゼント応募ページ
ウォームアップパーカーのホワイト(左)とネイビー[/caption]
ウォームアップパーカー(税込13,000円〜)は4つのデザインが各2色、サーキュレーションスーツ(税込12,500円〜)、プルオーバーサーキュレーション(税込11,500円〜)はそれぞれ2つのデザインが各1色。男女共通S・M・L・2L・3L・4L・5L・6Lのサイズ展開となっている(プルオーバーサーキュレーションは異なる)。詳しくは下記特設WEBサイトを参照。
今回、同社のご厚意により、「ウォームアップパーカー」を2名にプレゼントする。デザインはそれぞれカモグラデでホワイト(M1)、ネイビー(L1)。
締め切りは10月31日(火)で、当選者は月刊陸上競技12月号誌上で発表します。
商品詳細:「2023秋冬限定デザインウェア」
プレゼント応募ページ RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.06.12
走幅跳・橋岡優輝が2年ぶり日本一 アジア大会内定も「反省点が多い」/日本選手権
-
2026.06.12
-
2026.06.12
2026.05.19
2026高校最新ランキング【男子】
2026.05.13
ユニクロ女子陸上競技部が新ユニフォームを発表! 東日本実業団選手権から着用予定
-
2026.05.27
Latest articles 最新の記事
2026.06.12
100m・山縣亮太は準決勝敗退 「根本的に見直していきたい」 今季最速の小池祐貴も届かず/日本選手権
◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手の1日目が行われ、100m準決勝で山縣亮太(セイコー)が10秒25(+0.2)の3組6着、小池祐貴( […]
2026.06.12
走幅跳・橋岡優輝が2年ぶり日本一 アジア大会内定も「反省点が多い」/日本選手権
◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権が行われ、男子走幅跳は橋岡優輝(富士通)が7m89(+0.4)を跳んで2年ぶり7度目の優勝を果たし […]
2026.06.12
5000m・山本有真がラスト40mで劇的逆転! 地元・愛知で初V「自分でも信じられない」/日本選手権
◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手の1日目が行われ、女子5000mは山本有真(積水化学)が14分59秒89でアジア大会派遣設定記録(1 […]
2026.06.12
100m連覇狙う桐生祥秀が準決勝1着通過「明日は優勝しか考えていない」/日本選手権
◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権が行われ、男子100mの準決勝3組では桐生祥秀(日本生命)が10秒13(+0.2)をマークして組み […]
2026.06.12
やり投・北口榛花「噛み合えばもっと飛ぶ」2年ぶり笑顔のVでアジア大会内定/日本選手権
◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権が行われ、女子やり投は北口榛花(JAL)が62m86のシーズンベストを投げて2年ぶり5度目の優勝を […]
Latest Issue
最新号
2026年7月号 (6月12日発売)
特集 村竹&橋岡&諸田
インターハイ特集!