HOME 高校、好記録

2023.10.07

【女子100mH】谷中天架(大分雄城台高2)13秒55=高2歴代3位
【女子100mH】谷中天架(大分雄城台高2)13秒55=高2歴代3位

23年インターハイで3位に入った谷中天架

女子100mハードルの高2歴代10傑をチェック!

13.46  1.5 林  美希(中京大中京・愛知) 2022. 5.20
13.54 -1.7 寺田明日香(恵庭北・北海道) 2006. 8. 6
13.55  1.3 谷中 天架(大分雄城台・大分) 2023.10. 6
13.56 -0.7 藤森 菜那(浜松市立・静岡) 2014. 6.20
13.56  1.6 吉田江梨花(園田学園・兵庫) 2021. 8. 1
13.60  1.5 加藤 友里(安城東・愛知) 1996. 8. 2
13.61   1.4 森本 明子(埼玉栄・埼玉) 1993. 8.2
13.61   1.0 山西 桃子(白梅学園・東京) 2018.11. 4
13.61    1.1 藤原かれん(園田学園・兵庫) 2021. 8. 1
13.62 -0.7 福部 真子(広島皆実・広島) 2012. 6. 9

10月6日から8日に開催されている九州高校新人の初日、女子100mハードル決勝は谷中天架(大分雄城台2)が13秒55(+1.3)の大会新記録で優勝した。この記録は高2歴代3位にランクインする。 谷中は八屋中3年時に全中、U16大会を制覇。11月には当時の中学記録となる13秒47(中学規格)をマークして注目を集めた。高校では1年時からインターハイで7位、3位と連続入賞。今年は8月と9月に自己記録の13秒71を立て続けにマークしており、今大会で一気に更新した。 高2最高は昨年5月に林美希(中京大中京・愛知)が樹立した13秒46。

女子100mハードルの高2歴代10傑をチェック!

13.46  1.5 林  美希(中京大中京・愛知) 2022. 5.20 13.54 -1.7 寺田明日香(恵庭北・北海道) 2006. 8. 6 13.55  1.3 谷中 天架(大分雄城台・大分) 2023.10. 6 13.56 -0.7 藤森 菜那(浜松市立・静岡) 2014. 6.20 13.56  1.6 吉田江梨花(園田学園・兵庫) 2021. 8. 1 13.60  1.5 加藤 友里(安城東・愛知) 1996. 8. 2 13.61   1.4 森本 明子(埼玉栄・埼玉) 1993. 8.2 13.61   1.0 山西 桃子(白梅学園・東京) 2018.11. 4 13.61    1.1 藤原かれん(園田学園・兵庫) 2021. 8. 1 13.62 -0.7 福部 真子(広島皆実・広島) 2012. 6. 9

次ページ:

ページ: 1 2

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.07.08

大迫傑は1万m28分03秒65で6着 3年ぶり参戦で「予定通りに走れました」/ホクレンDC網走

ホクレンDC網走 最終組成績 男子10000mA組 1着 M.エマヌエル(トヨタ紡織) 27.35.59 2着 野中恒亨(國學院大) 27.41.33 3着 三宅悠斗(中大) 27.44.45 4着 髙石樹(國學院大)  […]

NEWS 國學院大・野中恒亨が27分41秒33で日本人トップ! 中大・三宅悠斗、國學院大・髙石樹は自己新/ホクレンDC網走

2026.07.08

國學院大・野中恒亨が27分41秒33で日本人トップ! 中大・三宅悠斗、國學院大・髙石樹は自己新/ホクレンDC網走

◇ホクレンディスタンスチャレンジ第2戦・網走大会(7月8日) 中長距離に特化したシリーズのホクレンDC第2戦が行われ、男子10000mは野中恒亨(國學院大)が27分41秒33で日本人トップの2着となっている。 広告の下に […]

NEWS 加世田梨花が日本人トップの力走 初10000mの山本有真は31分台マーク/ホクレンDC網走

2026.07.08

加世田梨花が日本人トップの力走 初10000mの山本有真は31分台マーク/ホクレンDC網走

◇ホクレンディスタンスチャレンジ第2戦・網走大会(7月8日) 中長距離に特化したシリーズのホクレンDC第2戦が行われ、女子10000mはチェムタイ・デボラ(ユニバーサルエンターテインメント)が31分39秒52でトップだっ […]

NEWS 中大・濵口大和が5000m13分26秒23で2年ぶり自己新! 中野純平ら東海大勢も存在感/ホクレンDC網走

2026.07.08

中大・濵口大和が5000m13分26秒23で2年ぶり自己新! 中野純平ら東海大勢も存在感/ホクレンDC網走

◇ホクレンディスタンスチャレンジ第2戦・網走大会(7月8日) 中長距離に特化したシリーズのホクレンDC第2戦が行われ、男子5000mA組は濵口大和(中大)が2年ぶりの自己新記録となる13分26秒23で日本人トップの2着に […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年7月号 (6月12日発売)

2026年7月号 (6月12日発売)

特集 村竹&橋岡&諸田
インターハイ特集!

page top