HOME 大会結果

2023.10.01

【大会結果】Yogiboアスレチックスチャレンジカップ2023(2023年9月30日~10月1日)
【大会結果】Yogiboアスレチックスチャレンジカップ2023(2023年9月30日~10月1日)

新潟スタジアム(デンカビッグスワンスタジアム)

【大会結果】Yogiboアスレチックスチャレンジカップ2023(2023年9月30日~10月1日/新潟・デンカビッグスワンスタジアム)
●男子
100m 多田修平(住友電工) 10秒24(+0.1)
200m 飯塚翔太(ミズノ) 20秒42(±0)
400m 中島佑気ジョセフ(東洋大) 45秒12
800m 北村魁士(山梨学大) 1分47秒75
1500m 野口雄大(トーエネック) 3分42秒95
5000m 吉居駿恭(中大) 13分22秒01
400mH 豊田兼(慶大) 48秒47
走高跳 瀬古優斗(滋賀陸協) 2m24
走幅跳 鳥海勇斗(日大) 7m97(+1.1)
やり投 鈴木凜(山梨学大) 77m49

●女子
400m 久保山晴菜(今村病院) 54秒00
800m 西田有里(草津東高3滋賀) 2分04秒15
1500m M.チェロップ(新日本住設) 4分07秒62
※日本人トップ
   木村友香(積水化学) 4分11秒29
5000m 樺沢和佳奈(三井住友海上) 15分36秒47
400mH 瀧野未来(京都橘高3京都) 56秒90=高校新
走幅跳 髙良彩花(JAL) 6m34(+1.1)
円盤投 L.ジェイド(英国) 58m53
※日本人トップ
   郡菜々佳(新潟アルビレックスRC) 55m20
やり投 佐藤友佳(ニコニコのり) 60m37

広告の下にコンテンツが続きます
【大会結果】Yogiboアスレチックスチャレンジカップ2023(2023年9月30日~10月1日/新潟・デンカビッグスワンスタジアム) ●男子 100m 多田修平(住友電工) 10秒24(+0.1) 200m 飯塚翔太(ミズノ) 20秒42(±0) 400m 中島佑気ジョセフ(東洋大) 45秒12 800m 北村魁士(山梨学大) 1分47秒75 1500m 野口雄大(トーエネック) 3分42秒95 5000m 吉居駿恭(中大) 13分22秒01 400mH 豊田兼(慶大) 48秒47 走高跳 瀬古優斗(滋賀陸協) 2m24 走幅跳 鳥海勇斗(日大) 7m97(+1.1) やり投 鈴木凜(山梨学大) 77m49 ●女子 400m 久保山晴菜(今村病院) 54秒00 800m 西田有里(草津東高3滋賀) 2分04秒15 1500m M.チェロップ(新日本住設) 4分07秒62 ※日本人トップ    木村友香(積水化学) 4分11秒29 5000m 樺沢和佳奈(三井住友海上) 15分36秒47 400mH 瀧野未来(京都橘高3京都) 56秒90=高校新 走幅跳 髙良彩花(JAL) 6m34(+1.1) 円盤投 L.ジェイド(英国) 58m53 ※日本人トップ    郡菜々佳(新潟アルビレックスRC) 55m20 やり投 佐藤友佳(ニコニコのり) 60m37

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.02.03

最後の箱根路/駒大4年生でただ一人往路に回った帰山侑大 3区歴代5位タイ「努力してここまでになった」

第102回箱根駅伝で力走した選手たちがいる。優勝を手にしたり、区間賞に輝いたりした選手以外にもそれぞれの思いを胸に、タスキをつないだ。最終学年として迎えた選手たちの“最後”の奮闘を紹介する。 副主将の健在がチームの支えに […]

NEWS コモディイイダに青学大・宇田川瞬矢が内定 箱根駅伝3度優勝 駿河台大・長田拓巳も入社

2026.02.03

コモディイイダに青学大・宇田川瞬矢が内定 箱根駅伝3度優勝 駿河台大・長田拓巳も入社

コモディイイダは、今春に長距離の宇田川瞬矢(青学大)と長田拓巳(駿河台大)がチームに加入することを発表した。 宇田川は埼玉県出身。東農大三高時代から1500mでインターハイ11位に入るなどスピードを武器に活躍し、5000 […]

NEWS SUBARU・口町亮が今年度限りで引退 15年全日本大学駅伝MVP 15日の青梅マラソンがラストレース

2026.02.02

SUBARU・口町亮が今年度限りで引退 15年全日本大学駅伝MVP 15日の青梅マラソンがラストレース

2月2日、SUBARUは所属する口町亮が今年度限りで現役を退くことを発表した。 口町は埼玉県出身の31歳。市立川口高(現・川口市立高)から本格的に陸上を始め、高校3年時には5000mと3000m障害の2種目でインターハイ […]

NEWS 最後の箱根路/早大・間瀬田純平 最後は“持ち場”離れるも「4年間箱根を走れて幸せだった」

2026.02.02

最後の箱根路/早大・間瀬田純平 最後は“持ち場”離れるも「4年間箱根を走れて幸せだった」

第102回箱根駅伝で力走した選手たちがいる。優勝を手にしたり、区間賞に輝いたりした選手以外にもそれぞれの思いを胸に、タスキをつないだ。最終学年として迎えた選手たちの“最後”の奮闘を紹介する。 慣れ親しんだ“持ち場” 早大 […]

NEWS 大阪マラソン 平林清澄、細谷恭平らが招待  エリート枠に相澤晃、吉田響、横田俊吾ら 海外勢は前回Vアダンが登録

2026.02.02

大阪マラソン 平林清澄、細谷恭平らが招待 エリート枠に相澤晃、吉田響、横田俊吾ら 海外勢は前回Vアダンが登録

2月2日、大阪マラソン組織委員会が大阪マラソン2026(第14回大会/2月23日・大阪)のエントリー選手を発表した。 同大会の男子はMGCシリーズのG1大会、女子G2大会に指定されているほか、9月のアジア大会の代表選考会 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年2月号 (1月14日発売)

2026年2月号 (1月14日発売)

EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝

page top