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2026.07.12

日本選手が欧州各大会出場 走幅跳・藤原孝輝7m79で5位 竹田一平100m6位/WAコンチネンタルツアー
日本選手が欧州各大会出場 走幅跳・藤原孝輝7m79で5位 竹田一平100m6位/WAコンチネンタルツアー

藤原孝輝(26年日本選手権)

日本選手が7月11日、欧州各地で行われた世界陸連コンチネンタルツアーの各大会に出場した。

同ツアー・ブロンズでは、ポルトガル・ブラガで開催されたブラガ競技会男子走幅跳で藤原孝輝(東洋大院)が7m79(+1.4)で5位に入った。

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また、チェコのノヴェ・メスト・ナド・メトゥジ・グランプリ男子100mでは竹田一平(オープンハウス)が10秒40(+0.6)で6位。予選では10秒38(+0.7)を出している。ムーア・グルデンスポレン競技会(ベルギー・コルトレイク)男子400m(4組タイムレース)では、吉津拓歩(ミキハウス)が47秒57で2組6着に終わり、総合24位だった。

コンチネンタルツアー・チャレンジャーのワールド・ジャンプ・デイ(オーストリア・リンツ)男子三段跳ではアジア大会代表の宮尾真仁(東洋大)が16m30(±0)で3位に入った。

日本選手が7月11日、欧州各地で行われた世界陸連コンチネンタルツアーの各大会に出場した。 同ツアー・ブロンズでは、ポルトガル・ブラガで開催されたブラガ競技会男子走幅跳で藤原孝輝(東洋大院)が7m79(+1.4)で5位に入った。 また、チェコのノヴェ・メスト・ナド・メトゥジ・グランプリ男子100mでは竹田一平(オープンハウス)が10秒40(+0.6)で6位。予選では10秒38(+0.7)を出している。ムーア・グルデンスポレン競技会(ベルギー・コルトレイク)男子400m(4組タイムレース)では、吉津拓歩(ミキハウス)が47秒57で2組6着に終わり、総合24位だった。 コンチネンタルツアー・チャレンジャーのワールド・ジャンプ・デイ(オーストリア・リンツ)男子三段跳ではアジア大会代表の宮尾真仁(東洋大)が16m30(±0)で3位に入った。

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