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2026.02.13

『UNIVAS AWARDS 2025-2026』優秀賞に栁田大輝、小川大輝、阿部竜希ら陸上界から多数受賞!
『UNIVAS AWARDS 2025-2026』優秀賞に栁田大輝、小川大輝、阿部竜希ら陸上界から多数受賞!

関東インカレ男子1部100mで優勝した栁田大輝

UNIVAS(大学スポーツ協会)は、1月に『UNIVAS AWARDS 2025-26』の受賞者を発表し、陸上界から多くの選手や団体が受賞者に選出された。

UNIVAS AWARDSは、「競技成績のみならず、学業充実や安全安心、大学スポーツの盛り上げ等に著しい成果をあげ、当協会の理念の体現に貢献した学生アスリートやスポーツに関わる学生、OB・OG、指導者、団体を選出し、大学スポーツ全体の活性化につなげることを目的」とし、加盟大学・加盟競技団体から表彰される。

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優秀な学業成績及び競技成績や運動部活動等への貢献を残して文武両道を実践する他の学生の模範となる個人を表彰する「マン・オブ・ザ・イヤー」と「ウーマン・オブ・ザ・イヤー」には、東京世界選手権代表の栁田大輝(東洋大)、小川大輝(東洋大)が選出。ほかにも阿部竜希(順大)、逢坂草太朗(東洋大)女子の岡根和奏(甲南大)、田島愛理(順大)と計6人が選ばれた。

「ルーキー・オブ・ザ・イヤー」では男子800mの山鹿快琉(育英大)が優秀賞を獲得。「パラアスリート・オブ・ザ・イヤー」として、佐伯菜々美(帝京大)と村田悠祐(仙台大)が優秀賞に選出されている。

このほか大学スポーツの普及や活性化など応援促進のための先進的な取り組みを表彰する「大学スポーツプロモート優秀取組賞」部門では東洋大の「鉄紺の襷応援プロジェクトチーム」が優秀団体として表彰された。

『UNIVAS AWARDS 2025-26』は3月2日に表彰式を行い、優秀賞受賞者のなかから最優秀賞が発表される。

UNIVAS(大学スポーツ協会)は、1月に『UNIVAS AWARDS 2025-26』の受賞者を発表し、陸上界から多くの選手や団体が受賞者に選出された。 UNIVAS AWARDSは、「競技成績のみならず、学業充実や安全安心、大学スポーツの盛り上げ等に著しい成果をあげ、当協会の理念の体現に貢献した学生アスリートやスポーツに関わる学生、OB・OG、指導者、団体を選出し、大学スポーツ全体の活性化につなげることを目的」とし、加盟大学・加盟競技団体から表彰される。 優秀な学業成績及び競技成績や運動部活動等への貢献を残して文武両道を実践する他の学生の模範となる個人を表彰する「マン・オブ・ザ・イヤー」と「ウーマン・オブ・ザ・イヤー」には、東京世界選手権代表の栁田大輝(東洋大)、小川大輝(東洋大)が選出。ほかにも阿部竜希(順大)、逢坂草太朗(東洋大)女子の岡根和奏(甲南大)、田島愛理(順大)と計6人が選ばれた。 「ルーキー・オブ・ザ・イヤー」では男子800mの山鹿快琉(育英大)が優秀賞を獲得。「パラアスリート・オブ・ザ・イヤー」として、佐伯菜々美(帝京大)と村田悠祐(仙台大)が優秀賞に選出されている。 このほか大学スポーツの普及や活性化など応援促進のための先進的な取り組みを表彰する「大学スポーツプロモート優秀取組賞」部門では東洋大の「鉄紺の襷応援プロジェクトチーム」が優秀団体として表彰された。 『UNIVAS AWARDS 2025-26』は3月2日に表彰式を行い、優秀賞受賞者のなかから最優秀賞が発表される。

UNIVAS AWARDS 2025-26 優秀、入賞選手一覧

※陸上競技関係者分 50音順 マン・オブ・ザ・イヤー 優秀賞 阿部竜希(順大)、逢坂草太朗(東洋大)、小川大輝(東洋大)、栁田大輝(東洋大) 入賞 大橋明翔(環太平洋大)、垂井祐志(四国学院大)、藤原理希(岐阜協立大)、前田陽向(環太平洋大)、守 祐陽(大東大) ウーマン・オブ・ザ・イヤー 優秀賞 岡根和奏(甲南大)、田島愛理(順大) 入賞 中村柚音(中京学大) パラアスリート・オブ・ザ・イヤー 優秀賞 佐伯菜々美(帝京大)、村田悠祐(仙台大) 入賞 佐々木昴(広島経大)、豊田響心(環太平洋大) ルーキー・オブ・ザ・イヤー(男子) 優秀賞 山鹿快琉(育英大) 入賞 中崎櫂斗(びわこスポ大) ルーキー・オブ・ザ・イヤー(女子) 入賞 杉本心結(青学大) サポーティングスタッフ・オブ・ザ・イヤー(男子) 優秀賞 野寄玲門(岐阜協立大)、松尾悠太(環太平洋大) 入賞 高橋龍之介 (環太平洋大) コーチ・オブ・ザ・イヤー 入賞 揖斐祐治(岐阜協立大) 大学スポーツプロモート優秀取組賞 鉄紺䛾襷応援プロジェクトチーム(東洋大)

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