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2026.01.22

東京マラソン招待選手発表!海外勢は前回Vタケレ、前々回2位キプラガト、東京五輪1万m金バレガら強力メンツ
東京マラソン招待選手発表!海外勢は前回Vタケレ、前々回2位キプラガト、東京五輪1万m金バレガら強力メンツ

25年東京マラソンで優勝したタケレ

東京マラソン財団は1月22日、東京マラソン2026(3月1日開催)のエントリー選手を発表した。

男子海外招待選手勢では前回2時間3分23秒の自己新で優勝したタデセ・タケレ(エチオピア)、前々回に2時間2分55秒の自己記録で2位に入ったティモシー・キプラガト(ケニア)が登録された。

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他にはNDソフト所属で2時間3分11秒のベストを持つアレクサンダー・ムティソ(ケニア)、前回3位のヴィンセント・キプケモイ・ゲティッチ(同)も登録。22年オレゴン世界選手権4位の実績があるキャメロン・レビンス(カナダ)は23年の東京で5位の選手。

トラックの実績がある選手では21年東京五輪10000m金メダリストのセレモン・バレガ(エチオピア)、19年ドーハ世界戦5000m金メダリストのムクタル・エドリス(エチオピア)が名を連ねている。

国内では日本記録保持者の大迫傑(リーニン)、前日本記録保持者の鈴木健吾(横浜市陸協)らが登録している。

東京マラソン2026は3月1日に、東京都庁前スタート・東京駅前行幸通りをフィニッシュとするコースで行われる。

【大迫傑と鈴木健吾、新旧日本記録保持者が東京マラソンにエントリー!太田蒼生、初マラソンの早大・工藤も】

東京マラソン財団は1月22日、東京マラソン2026(3月1日開催)のエントリー選手を発表した。 男子海外招待選手勢では前回2時間3分23秒の自己新で優勝したタデセ・タケレ(エチオピア)、前々回に2時間2分55秒の自己記録で2位に入ったティモシー・キプラガト(ケニア)が登録された。 他にはNDソフト所属で2時間3分11秒のベストを持つアレクサンダー・ムティソ(ケニア)、前回3位のヴィンセント・キプケモイ・ゲティッチ(同)も登録。22年オレゴン世界選手権4位の実績があるキャメロン・レビンス(カナダ)は23年の東京で5位の選手。 トラックの実績がある選手では21年東京五輪10000m金メダリストのセレモン・バレガ(エチオピア)、19年ドーハ世界戦5000m金メダリストのムクタル・エドリス(エチオピア)が名を連ねている。 国内では日本記録保持者の大迫傑(リーニン)、前日本記録保持者の鈴木健吾(横浜市陸協)らが登録している。 東京マラソン2026は3月1日に、東京都庁前スタート・東京駅前行幸通りをフィニッシュとするコースで行われる。 【大迫傑と鈴木健吾、新旧日本記録保持者が東京マラソンにエントリー!太田蒼生、初マラソンの早大・工藤も】

東京マラソン2026招待選手!強力海外勢のエントリーをチェック

ティモシー・キプラガト(ケニア) アレクサンダー・ムティソ(ケニア) ヴィンセント・キプケモイ・ゲティッチ(ケニア) ミルケサ・メンゲシャ(エチオピア) タデセ・タケレ(エチオピア) ジョフリー・トロイティチ(ケニア) ダウィト・ウォルデ(エチオピア) [adinserter block="4"] ダニエル・マテイコ(ケニア) セイフ・トゥラ(エチオピア) チャル・デソ(エチオピア) セレモン・バレガ(エチオピア) シフェラ・タムル(エチオピア) キャメロン・レビンス(カナダ) スルダン・ハサン(スウェーデン) ムクタル・エドリス(エチオピア) イリアス・アオアニ(イタリア)

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