◇東京世界陸上(9月13日~21日/国立競技場) 5日目
東京世界陸上5日目のイブニングセッションのスタートリストが発表され、男子200m予選の鵜澤飛羽(JAL)は6組3レーンに入った。同組には19秒46のベストを持ち、パリ五輪金メダリストのL.テボゴ(ボツワナ)が9レーンで走る。2人は昨年のパリ五輪準決勝でも同じ組だった。
飯塚翔太(ミズノ)は1組6レーン、水久保漱至(宮崎県スポ協)は3組9レーンに登場する。ウサイン・ボルト(ジャマイカ)に続く4連覇が懸かるノア・ライルズ(米国)は4組5レーンに入った。
男子やり投予選はA組にディーン元気(ミズノ)と﨑山雄太(愛媛競技力本部)、B組に長沼元(スズキ)が入る。女子200mに初出場する井戸アビゲイル風果(東邦銀行)は5組4レーンに登場する。
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