2023.08.07
水久保 漱至
MIZUKUBO SOSHI
宮崎県スポ協
1999年3月1日
大淀中(宮崎)→宮崎工高(宮崎)→城西大→第一酒造
100m:10.14(22年)
200m:20.14(24年)
■代表歴
世界選手権(23ブダペスト、25東京)
【年次ベスト】
100m
11年(中1) 12秒59
12年(中2) 12秒04
13年(中3) 11秒21
14年(高1) 10秒95
15年(高2) 10秒67
16年(高3) 10秒49
17年(大1) 10秒54
18年(大2) 10秒44
19年(大3) 10秒35
20年(大4) 10秒14
21年 10秒33
22年 10秒27
23年 10秒20
24年 10秒15
25年 10秒27
200m
12年(中2) 24秒26
13年(中3) 23秒04
14年(高1) 22秒32
15年(高2) 21秒92
16年(高3) 21秒22
17年(大1) 21秒32
18年(大2) 21秒39
19年(大3) 20秒97
20年(大4) 20秒65
21年 20秒92
22年 20秒61
23年 20秒43
24年 20秒14
25年 20秒51
【国際主要大会】
・世界選手権
25年 200m予選(20秒51/-0.3)
【国内主要大会】
・日本選手権
23年 100m4位(10秒20/-0.2)、200m3位(20秒66/-0.2)
24年 200m3位(20秒61/0.2)
・全日本実業団
21年 100m5位(10秒44/-0.5)
・日本インカレ
19年 200m7位(21秒05/+0.7)
20年 100m1位(10秒14/+1.8)、200m1位(20秒75/-0.6)
・インターハイ
16年 200m5位(21秒22/-0.1)
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
-
2026.05.20
-
2026.05.20
-
2026.05.20
-
2026.05.19
-
2026.05.19
2026.05.17
400m中島佑気ジョセフは45秒29の4位「これでは話にならない」/セイコーGGP
-
2026.05.17
-
2026.05.18
2026.05.13
ユニクロ女子陸上競技部が新ユニフォームを発表! 東日本実業団選手権から着用予定
-
2026.04.24
Latest articles 最新の記事
2026.05.20
日本選手権エントリー途中経過 桐生祥秀、﨑山雄太、井戸アビゲイル風果、矢田みくにらが登録 高校生も多数エントリー!
日本陸連は5月20日、第110回日本選手権(6月12日~14日、愛知・パロマ瑞穂スタジアム)の5月20日10時時点での出場申し込み選手を発表した。 男子100mには東京世界選手権代表の桐生祥秀(日本生命)がエントリー。飯 […]
2026.05.20
【プレゼント】ランナーの声から生まれた高機能ソックス「balega」満を持して日本に登場!/2026年6月号
アメリカで高いシェアを誇り、世界各国に展開されつつある注目のランニングソックスブランド「balega(バレーガ)」がこの春、ついに日本に本格進出。Implus EU(東京都港区東麻布1-23-5PMCビル4F/代表者:ド […]
2026.05.20
400mナイジェリア20歳のオカジが43秒95 女子やり投はウィルトラウトが63m83
サウスイースタン・カンファレンス屋外選手権が5月14~16日、米国アラバマ州で行われ、男子400mでS.オガジ(ナイジェリア)が今季世界最高の43秒95で優勝した。オガジは2006年5月生まれの20歳。パリ五輪で7位に入 […]
2026.05.20
パリ五輪6位のワクマが20km競歩V 37歳のイェゴがやり投制す/アフリカ選手権
アフリカ選手権が5月12~17日、ガーナ・アクラで行われ、男子20km競歩ではM.ワクマ(エチオピア)が1時間18分47秒の今季世界最高で優勝した。ワクマは現在21歳。パリ五輪では6位に入り、今年の世界競歩チーム選手権で […]
Latest Issue
最新号
2026年6月号 (5月14日発売)
落合晃&丸山優真が日本新
26春 学生長距離勢力図