HOME
国内、世界陸上、日本代表
◇東京世界陸上(9月13日~21日/国立競技場)1日目
東京世界陸上の1日目、イブニングセッションで男子100m予選が行われた。日本代表は守祐陽(大東大)、桐生祥秀(日本生命)、サニブラウン・アブデル・ハキーム(東レ)と3人はいずれも予選落ちだった。最もタイムが良かったのは桐生で10秒28(-1.1)で全体39番だった。
広告の下にコンテンツが続きます
100mで1人もラウンド突破がなかったのは15年北京大会以来。悔しい結果となった100mトリオだが、4×100mリレーでその思いをぶつけることとなる。
◇東京世界陸上(9月13日~21日/国立競技場)1日目
東京世界陸上の1日目、イブニングセッションで男子100m予選が行われた。日本代表は守祐陽(大東大)、桐生祥秀(日本生命)、サニブラウン・アブデル・ハキーム(東レ)と3人はいずれも予選落ちだった。最もタイムが良かったのは桐生で10秒28(-1.1)で全体39番だった。
100mで1人もラウンド突破がなかったのは15年北京大会以来。悔しい結果となった100mトリオだが、4×100mリレーでその思いをぶつけることとなる。
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.04.30
100mH田中佑美 冬季練習の成果を感じる優勝「記録を出せるところで出したい」/織田記念
2026.04.29
3000m障害・三浦龍司が絶妙ペースメイク「身体の動かし方思い起こせれば」/織田記念
-
2026.04.29
-
2026.04.29
2026.04.24
吉岡大翔が10000m2位 苦しんだ3年間「自分なりの陸上が確立できている」/日本IC
-
2026.04.29
-
2026.04.29
-
2026.04.25
-
2026.04.25
2026.03.31
日本郵政グループに名城大のエース・米澤奈々香と1万m高校歴代2位の吉田彩心が入社
-
2026.03.31
-
2026.04.24
Latest articles 最新の記事
2026.04.30
100mH田中佑美 冬季練習の成果を感じる優勝「記録を出せるところで出したい」/織田記念
◇第60回織田記念(4月29日/広島広域公園) 日本グランプリシリーズの織田記念が行われ、女子100mハードルは田中佑美(富士通)が13秒03(-0.9)で優勝を果たした。 広告の下にコンテンツが続きます 決勝では1回目 […]
2026.04.29
3000m障害・三浦龍司が絶妙ペースメイク「身体の動かし方思い起こせれば」/織田記念
◇第60回織田記念(4月29日/広島広域公園) 日本グランプリシリーズの織田記念が行われ、男子3000m障害は青木涼真(Honda)が8分22秒69で優勝した。 広告の下にコンテンツが続きます このレースでペースメーカー […]
Latest Issue
最新号
2026年5月号 (4月14日発売)
2026シーズン展望
中距離特集ほか