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2025.08.31

福士諒が砲丸投・円盤投で2冠! 東京の高校生4人が招待で出場/インドネシアU18選手権
福士諒が砲丸投・円盤投で2冠! 東京の高校生4人が招待で出場/インドネシアU18選手権

女子砲丸投と円盤投で2冠を飾った福士諒(松が谷2/東京陸協提供)

インドネシアU18選手権は8月29~31日に行われ、東京の高校生4人がインドネシア陸連からの招待で参加した。

女子は福士諒(松が谷2)が砲丸投を13m50、円盤投を35m83でともに優勝を飾った。福士は1投目に12m84、2投目にも12m84でトップに立ち、最終投てきで13m50まで高めた。インターハイには砲丸投で出場し、円盤投では昨年のU18大会に出場している。

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男子砲丸投はインターハイで8位に入賞している原裕斗(八王子1)が16m19で2位に入った。同円盤投では原が46m10で2位、三浦正人(保善2)が45m20で4位。三浦はハンマー投では59m87で2位だった。

女子走高跳では谷口天音(白梅学園1)が1m50で4位となっている。

インドネシアU18選手権は8月29~31日に行われ、東京の高校生4人がインドネシア陸連からの招待で参加した。 女子は福士諒(松が谷2)が砲丸投を13m50、円盤投を35m83でともに優勝を飾った。福士は1投目に12m84、2投目にも12m84でトップに立ち、最終投てきで13m50まで高めた。インターハイには砲丸投で出場し、円盤投では昨年のU18大会に出場している。 男子砲丸投はインターハイで8位に入賞している原裕斗(八王子1)が16m19で2位に入った。同円盤投では原が46m10で2位、三浦正人(保善2)が45m20で4位。三浦はハンマー投では59m87で2位だった。 女子走高跳では谷口天音(白梅学園1)が1m50で4位となっている。

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