HOME トップ選手名鑑
【選手名鑑】森 凪也
【選手名鑑】森 凪也

森 凪也
MORI NAGIYA

SNS:

広告の下にコンテンツが続きます

Honda
1999年7月3日
筑邦西中(福岡)→福岡大大濠高(福岡)→中大
5000m:13.15.07(25年)
10000m:28.15.17(23年)

■代表歴
世界選手権(25東京)
アジア選手権(25クミ)
【年次ベスト】
15年(高1) 14分45秒67
16年(高2) 14分35秒75
17年(高3) 14分30秒05
18年(大1) 14分18秒11
19年(大2) 14分13秒88
20年(大3) 13分56秒74
21年(大4) 14分09秒34
22年     13分50秒74
23年     13分28秒35
24年     13分16秒76
25年     13分15秒07
【国際主要大会】
・世界選手権
25年 5000m予選(13分29秒44)
【国内主要大会】
・日本選手権
24年 5000m2位(13分16秒476)
25年 5000m2位(13分38秒56)

森 凪也 MORI NAGIYA SNS: Honda 1999年7月3日 筑邦西中(福岡)→福岡大大濠高(福岡)→中大 5000m:13.15.07(25年) 10000m:28.15.17(23年) ■代表歴 世界選手権(25東京) アジア選手権(25クミ) 【年次ベスト】 15年(高1) 14分45秒67 16年(高2) 14分35秒75 17年(高3) 14分30秒05 18年(大1) 14分18秒11 19年(大2) 14分13秒88 20年(大3) 13分56秒74 21年(大4) 14分09秒34 22年     13分50秒74 23年     13分28秒35 24年     13分16秒76 25年     13分15秒07 【国際主要大会】 ・世界選手権 25年 5000m予選(13分29秒44) 【国内主要大会】 ・日本選手権 24年 5000m2位(13分16秒476) 25年 5000m2位(13分38秒56)

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.05.11

DL柯橋のエントリーリスト発表! 男子110mHに村竹ラシッド、世界陸上金ティンチ、銀ベネットが参戦

世界陸連が5月10日、今年のダイヤモンドリーグ(DL)初戦となる柯橋大会のエントリーリストを発表した。 日本からは男子110mハードルの村竹ラシッド(JAL)がただ1人エントリー。村竹は今季初戦となった10日の木南記念で […]

NEWS 110mH村竹ラシッドが初戦快勝 棒高跳・諸田は日本新、400mH黒川は連続PB/木南記念

2026.05.11

110mH村竹ラシッドが初戦快勝 棒高跳・諸田は日本新、400mH黒川は連続PB/木南記念

◇木南記念(5月10日/大阪・ヤンマースタジアム長居) 日本グランプリシリーズの木南記念が行われた。男子110mハードルは東京世界選手権5位の村竹ラシッド(JAL)がシーズン初戦を13秒05(-0.5)をマークして優勝。 […]

NEWS 10000mアジア大会選考 鈴木芽吹が優勝で代表内定 女子は田中希実が制す/木南記念

2026.05.11

10000mアジア大会選考 鈴木芽吹が優勝で代表内定 女子は田中希実が制す/木南記念

◇木南記念(5月10日/大阪・ヤンマースタジアム長居) 日本グランプリシリーズの木南記念でアジア大会代表選考の最重要競技会として男女10000mが行われた。 広告の下にコンテンツが続きます アジア大会の代表枠は最大2名( […]

NEWS 「2025年度中部実業団陸上 of The Year」に400mH豊田兼が選出

2026.05.10

「2025年度中部実業団陸上 of The Year」に400mH豊田兼が選出

中部実業団連盟は2025年度の「中部実業団陸上 of The Year」に男子400mハードルの豊田兼(トヨタ自動車)を選出し、5月8日の中部実業団対抗大会において表彰式が行われた。 「中部実業団陸上 of The Ye […]

NEWS 山形愛羽が大会新でスプリント3冠 ハンマー投・アツオビンはU20歴代2位/九州IC

2026.05.10

山形愛羽が大会新でスプリント3冠 ハンマー投・アツオビンはU20歴代2位/九州IC

◇第96回九州インカレ(5月8~10日/熊本・あましんスタジアム) 九州インカレが行われ、女子スプリントでは山形愛羽(福岡大)が100m、200m、4×100mリレー(2走)の3種目で優勝した。タイムは11秒64(+1. […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年5月号 (4月14日発売)

2026年5月号 (4月14日発売)

2026シーズン展望
中距離特集ほか

page top