2022.06.29
塩見綾乃
SHIOMI AYANO
岩谷産業
1999年11月26日
桂中(京都)→京都文教高(京都)→立命大
400m:53.93(21年)
800m:2.01.93(24年)
■代表歴
アジア大会(18ジャカルタ、23杭州)
アジア選手権(23バンコク、25クミ)
【年次ベスト】
14年(中3) 2分10秒90
15年(高1) 2分08秒12
16年(高2) 2分05秒36
17年(高3) 2分02秒57
18年(大1) 2分02秒73
19年(大2) 2分03秒73
20年(大3) 2分04秒24
21年(大4) 2分05秒23
22年 2分04秒24
23年 2分03秒67
24年 2分01秒93
【国際主要大会】
・アジア大会
18年 800m5位(2分04秒57)
23年 800m5位(2分05秒21)
【国内主要大会】
・日本選手権
16年 800m6位(2分07秒72)
17年 800m3位(2分05秒47)
18年 800m2位(2分03秒45)
19年 800m3位(2分03秒87)
20年 800m2位(2分04秒24)
21年 800m6位(2分06秒74)
22年 800m1位(2分04秒24)
23年 800m3位(2分04秒21)
24年 800m4位(2分04秒70)
・全日本実業団
24年 800m1位(2分04秒87)
・日本インカレ
18年 800m1位(2分05秒88)
19年 400m2位(55秒10)、800m1位(2分04秒74)
20年 400m6位(55秒23)、800m2位(2分07秒75)
21年 800m1位(2分05秒57)
・インターハイ
16年 800m4位(2分05秒36)
17年 400m6位(55秒73)、800m1位(2分02秒57)
・全中
14年 800m3位(2分10秒90)
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.02.12
設楽啓太、ニクソン・レシアらが3月末で西鉄を退部
-
2026.02.11
-
2026.02.11
-
2026.02.10
-
2026.02.08
-
2026.02.07
2026.01.31
青学大・黒田朝日は「コンディション不良に近い」MGC獲得が「第一目標」/別大毎日マラソン
-
2026.02.01
-
2026.01.18
Latest articles 最新の記事
2026.02.12
青学大・黒田朝日ら4年生4人が高知龍馬マラソンでペースメーカー! 2023、24年は合宿の一環で出場
高知龍馬マラソンは2月15日、高知県庁前をスタートして春野総合運動公園陸上競技場にフィニッシュするコースで行われ、1月の箱根駅伝で3年連続9回目の総合優勝を果たした青学大の4年生4人がペースメーカーを務める。 青学大は5 […]
2026.02.12
育英大駅伝監督に戸田雅稀氏就任! 「学生の指導に携われて光栄」 1500m軸に東農大二高、東農大などで活躍
育英大陸上部駅伝ブロックは2月11日、チームのSNSで今年1月から駅伝監督に戸田雅稀氏が就任したと発表した。 戸田氏は群馬県出身の32歳。東農大二高時では2年時に3区で日本人トップとなる区間3位の力走で12人抜きを果たし […]
2026.02.12
泉谷駿介は走幅跳7m73でシーズンイン 60mの多田修平、木梨嘉紀は決勝進出ならず/WA室内ツアー
WA室内ツアー・ゴールド第6戦のベオグラード室内が、2月11日にセルビア・ベオグラードで行われ、男子走幅跳では泉谷駿介(住友電工)が7m73で6位に入った。 パリ五輪や東京世界選手権では110mハードルに出場している泉谷 […]
2026.02.11
泉谷駿介が走幅跳で今季初戦 五輪王者・テントグルーと対決 60mには多田、木梨も出場/WA室内ツアー
WA室内ツアー・ゴールド第6戦のベオグラード室内(セルビア)が2月11日に行われるのを前にスタートリストが発表された。 男子走幅跳には110mハードル東京世界選手権代表の泉谷駿介(住友電工)がエントリーしている。泉谷は昨 […]
Latest Issue
最新号
2026年2月号 (1月14日発売)
EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝