2021.07.02
小南 拓人
KOMINAMI TAKUTO
染めQ
1995年7月26日
屯田中央中(北海道)→札幌一高(北海道)→国士大
やり投:82.52(21年)
■代表歴
オリンピック(21東京)
【年次ベスト】
12年(高2) 64m01
13年(高3) 70m42
14年(大1) 71m95
15年(大2) 75m29
16年(大3) 75m85
17年(大4) 79m17
18年 80m18
19年 81m73
20年 80m55
21年 82m52
22年 74m33
23年 72m52
24年 68m10
25年 71m19
【国際主要大会】
・オリンピック
21年 やり投予選(78m39)
・世界ジュニア選手権
14年 やり投10位(67m07)
【国内主要大会】
・日本選手権
16年 やり投6位(74m72)
17年 やり投4位(75m10)
18年 やり投4位(74m53)
19年 やり投3位(73m82)
21年 やり投1位(80m88)
・全日本実業団
18年 やり投1位(80m18)
19年 やり投1位(81m73)
20年 やり投2位(76m45)
・日本インカレ
15年 やり投4位(73m38)
16年 やり投5位(73m04)
17年 やり投1位(78m53)
・インターハイ
13年 やり投1位(70m42)
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.05.03
【5000mW】古賀友太(大塚製薬) 18分11秒11=日本歴代2位
2026.05.03
400mH黒川和樹が48秒50!!3年ぶり自己新「走れる喜びを感じる」/静岡国際
-
2026.05.03
-
2026.05.03
-
2026.05.03
-
2026.05.03
2026.04.29
3000m障害・三浦龍司が絶妙ペースメイク「身体の動かし方思い起こせれば」/織田記念
-
2026.04.29
-
2026.05.03
-
2026.05.01
2026.04.24
吉岡大翔が10000m2位 苦しんだ3年間「自分なりの陸上が確立できている」/日本IC
-
2026.04.07
-
2026.04.29
-
2026.04.12
Latest articles 最新の記事
2026.05.03
3000m障害・齋藤みう地元で快走!転倒、雨なんのセカンドベスト「今の自分の走りできた」日本選手権複数挑戦も視野/静岡国際
◇第41回静岡国際(5月3日/小笠山総合運動公園) 日本グランプリシリーズの静岡国際が行われ、女子3000m障害は齋藤みう(パナソニック)が自己2番目&パフォーマンス日本歴代2位となる9分31秒83をマークして優勝し […]
2026.05.03
【5000mW】古賀友太(大塚製薬) 18分11秒11=日本歴代2位
第9回東大競歩記録会が5月2日、目黒区駒場の東大陸上競技場で行われ、男子5000m競歩で古賀友太(大塚製薬)が日本歴代2位の18分11秒11をマークした。 古賀はパリ五輪20km競歩代表で、大会では8位に入賞。今年の日本 […]
2026.05.03
400mH黒川和樹が48秒50!!3年ぶり自己新「走れる喜びを感じる」/静岡国際
◇第41回静岡国際(5月3日/小笠山総合運動公園) 日本グランプリシリーズの静岡国際が行われ、タイムレース決勝で行われた男子400mハードルは3組の黒川和樹(住友電工)が日本歴代8位の48秒50で優勝した。 広告の下 […]
2026.05.03
やり投・上田百寧が貫禄の4連覇 男子円盤投・湯上剛輝が銀メダル/アジア投てき選手権
◇アジア投てき選手権(5月2日、3日/韓国・木甫)2日目 アジア投てき選手権の2日目が行われ、女子やり投では上田百寧(ゼンリン)が58m84で優勝を飾った。 広告の下にコンテンツが続きます 2日目は午前中は小雨が振り、強 […]
2026.05.03
400m・佐藤風雅が45秒47でV!目標の44秒台届かず「物足りない」冬季にスピード強化「タイムは出せる」/静岡国際
◇第41回静岡国際(5月3日/小笠山総合運動公園) 日本グランプリシリーズの静岡国際が行われ、タイムレース決勝で行われた男子400mは最終3組を45秒47で制した佐藤風雅(ミズノ)が優勝を飾った。 広告の下にコンテンツが […]
Latest Issue
最新号
2026年5月号 (4月14日発売)
2026シーズン展望
中距離特集ほか