HOME トップ選手名鑑
【選手名鑑】安藤 友香
【選手名鑑】安藤 友香

安藤友香

安藤 友香
ANDO YUKA

SNS:

しまむら
1994年3月16日
日新中(岐阜)→豊川高(愛知)→ミズノ→時之栖→スズキ浜松AC→ワコール
5000m:15.18.66(22年)
10000m:31.18.18(21年)
マラソン:2.21.18(24年)

広告の下にコンテンツが続きます

■代表歴
オリンピック(21東京)
世界選手権(17ロンドン、25東京)

【年次別ベスト】
5000m
09年(高1) 16分58秒53
10年(高2) 16分46秒52
11年(高3) ―
12年     15分33秒72
13年     15分46秒53
14年     15分40秒07
15年     15分32秒67
16年     15分37秒21
17年     15分50秒88
18年     15分44秒35
19年     15分51秒09
20年     15分26秒34
21年     15分30秒30
22年     15分18秒66
23年     15分22秒74
24年     15分48秒65
25年     15分21秒16
10000m
14年     32分24秒50
15年     32分07秒37
16年     31分58秒71
17年     ―
18年     32分42秒10
19年     32分43秒18
20年     31分37秒71
21年     31分18秒18
22年     32分44秒22
23年     31分46秒85
24年     32分38秒51
25年     32分14秒80
マラソン
16年度     2時間21分36秒
17年度     2時間27分37秒
19年度     2時間22分41秒
20年度     ―
21年度     2時間22分22秒
22年度     2時間22分59秒
23年度     2時間21分18秒
24年度     2時間23分37秒
25年度     2時間30分32秒
【国際主要大会】
・オリンピック
21年 10000m22位(32分40秒77)
・世界選手権
17年 マラソン17位(2時間31分31秒)
25年 マラソン28位(2時間35分37秒)
【国内主要大会】
・日本選手権
20年 10000m8位(31分37秒71)
21年 10000m2位(31分18秒18)
22年 5000m4位(15分18秒66)
・全日本実業団
20年 5000m7位(15分26秒34)、10000m5位(32分54秒79)
22年 10000m5位(32分12秒11)

安藤 友香 ANDO YUKA SNS: しまむら 1994年3月16日 日新中(岐阜)→豊川高(愛知)→ミズノ→時之栖→スズキ浜松AC→ワコール 5000m:15.18.66(22年) 10000m:31.18.18(21年) マラソン:2.21.18(24年) ■代表歴 オリンピック(21東京) 世界選手権(17ロンドン、25東京) 【年次別ベスト】 5000m 09年(高1) 16分58秒53 10年(高2) 16分46秒52 11年(高3) ― 12年     15分33秒72 13年     15分46秒53 14年     15分40秒07 15年     15分32秒67 16年     15分37秒21 17年     15分50秒88 18年     15分44秒35 19年     15分51秒09 20年     15分26秒34 21年     15分30秒30 22年     15分18秒66 23年     15分22秒74 24年     15分48秒65 25年     15分21秒16 10000m 14年     32分24秒50 15年     32分07秒37 16年     31分58秒71 17年     ― 18年     32分42秒10 19年     32分43秒18 20年     31分37秒71 21年     31分18秒18 22年     32分44秒22 23年     31分46秒85 24年     32分38秒51 25年     32分14秒80 マラソン 16年度     2時間21分36秒 17年度     2時間27分37秒 19年度     2時間22分41秒 20年度     ― 21年度     2時間22分22秒 22年度     2時間22分59秒 23年度     2時間21分18秒 24年度     2時間23分37秒 25年度     2時間30分32秒 【国際主要大会】 ・オリンピック 21年 10000m22位(32分40秒77) ・世界選手権 17年 マラソン17位(2時間31分31秒) 25年 マラソン28位(2時間35分37秒) 【国内主要大会】 ・日本選手権 20年 10000m8位(31分37秒71) 21年 10000m2位(31分18秒18) 22年 5000m4位(15分18秒66) ・全日本実業団 20年 5000m7位(15分26秒34)、10000m5位(32分54秒79) 22年 10000m5位(32分12秒11)

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.04.08

ダイヤモンドリーグ・ドーハ大会は6月19日に延期 選手、観客の安全を考慮

世界最高峰の陸上シリーズであるダイヤモンドリーグ(DL)の主催者は4月8日、同リーグ第1戦として予定されていた5月8日のドーハ大会を、6月19日に延期すると発表した。 DLは毎年5月から9月にかけて世界各地で開催される1 […]

NEWS 佐藤拳太郎が東海大短距離コーチ就任「両立へ全力を捧げる」髙野監督「彼しかいないと直感」

2026.04.08

佐藤拳太郎が東海大短距離コーチ就任「両立へ全力を捧げる」髙野監督「彼しかいないと直感」

東海大は4月8日、陸上競技部の新体制発表会見を行い、部長で短距離監督の髙野進氏と、新たに短距離ブロックコーチに就任した佐藤拳太郎(富士通)が登壇した。  伝統あるブルーのラインが入ったジャージに「これまで赤色が多かったの […]

NEWS 東海大・西出仁明駅伝監督が意気込み「スピードの東海復活を」両角総監督「役割分担明確に」

2026.04.08

東海大・西出仁明駅伝監督が意気込み「スピードの東海復活を」両角総監督「役割分担明確に」

東海大は4月8日、新体制発表会見を行い、両角速総監督と西出仁明駅伝監督が登壇した。 両角総監督は佐久長聖高(長野)を指導して全国高校駅伝優勝など実績を残した。11年から母校・東海大の駅伝監督に就任。17年に出雲駅伝を制す […]

NEWS 東京世界陸上金のベンジャミンとアングロがセイコーGGPに参戦 世界室内60m優勝アンソニーは200mに出場

2026.04.08

東京世界陸上金のベンジャミンとアングロがセイコーGGPに参戦 世界室内60m優勝アンソニーは200mに出場

日本陸連は4月8日、セイコーゴールデングランプリ2026東京(5月17日/東京・国立競技場)の海外選手のエントリー第2弾を発表し、昨年の東京世界選手権男子400mハードル金メダリストのR.ベンジャミン(米国)が400mに […]

NEWS ジャマイカのダグラスが女子短距離2冠 200mはU20歴代3位タイの22秒11/カリフタゲームズ

2026.04.08

ジャマイカのダグラスが女子短距離2冠 200mはU20歴代3位タイの22秒11/カリフタゲームズ

グレナダの首都セントジョーンズで4月4日から6日まで、カリフタゲームズが開催され、女子200mU20の部でS.M.ダグラス(ジャマイカ)がU20世界歴代3位タイの22秒11(+1.9)で優勝した。S.ミラー・ウイボ(バハ […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年4月号 (3月13日発売)

2026年4月号 (3月13日発売)

別冊付録 記録年鑑 2025

東京マラソン、大阪マラソン、名古屋ウィメンズマラソン

page top