HOME
世界選手権男子4×400mR優勝者
| 男子 | 女子・混合 |
| 年 | 記録 | 国 |
| 2025年 | 2.57.76 | ボツワナ |
| 2023年 | 2.57.31 | 米国 |
| 2022年 | 2.56.17 | 米国 |
| 2019年 | 2.56.69 | 米国 |
| 2017年 | 2.58.12 | トリニダードトバコ |
| 2015年 | 2.57.82 | 米国 |
| 2013年 | 2.58.71 | 米国 |
| 2011年 | 2.59.31 | 米国 |
| 2009年 | 2.57.86 | 米国 |
| 2007年 | 2.55.56 | 米国 |
| 2005年 | 2.56.91 | 米国 |
| 2003年 | 2.58.96 | フランス |
| 2001年 | 2.58.19 | バハマ |
| 1999年 | 2.58.91 | ポーランド |
| 1997年 | 2.56.65 | 英国 |
| 1995年 | 2.57.32 | 米国 |
| 1993年 | 2.54.29 | 米国 |
| 1991年 | 2.57.53 | 英国 |
| 1987年 | 2.57.29 | 米国 |
| 1983年 | 3.00.79 | ソ連 |
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.04.30
100mH田中佑美 冬季練習の成果を感じる優勝「記録を出せるところで出したい」/織田記念
2026.04.29
3000m障害・三浦龍司が絶妙ペースメイク「身体の動かし方思い起こせれば」/織田記念
-
2026.04.29
-
2026.04.29
2026.04.24
吉岡大翔が10000m2位 苦しんだ3年間「自分なりの陸上が確立できている」/日本IC
-
2026.04.29
-
2026.04.29
-
2026.04.25
-
2026.04.25
2026.03.31
日本郵政グループに名城大のエース・米澤奈々香と1万m高校歴代2位の吉田彩心が入社
-
2026.03.31
-
2026.04.24
Latest articles 最新の記事
2026.04.30
100mH田中佑美 冬季練習の成果を感じる優勝「記録を出せるところで出したい」/織田記念
◇第60回織田記念(4月29日/広島広域公園) 日本グランプリシリーズの織田記念が行われ、女子100mハードルは田中佑美(富士通)が13秒03(-0.9)で優勝を果たした。 広告の下にコンテンツが続きます 決勝では1回目 […]
2026.04.29
3000m障害・三浦龍司が絶妙ペースメイク「身体の動かし方思い起こせれば」/織田記念
◇第60回織田記念(4月29日/広島広域公園) 日本グランプリシリーズの織田記念が行われ、男子3000m障害は青木涼真(Honda)が8分22秒69で優勝した。 広告の下にコンテンツが続きます このレースでペースメーカー […]
Latest Issue
最新号
2026年5月号 (4月14日発売)
2026シーズン展望
中距離特集ほか