HOME
世界選手権男子35km競歩優勝者
| 男子 | 女子・混合 |
| 年 | 記録 | 名前 | 国 |
| 2025年 | 2.28.22 | E.ダンフィー | カナダ |
| 2023年 | 2.24.30 | A.マルティン | スペイン |
| 2022年 | 2.23.14 | M.スタノ | イタリア |
| ↑(35km競歩)↑ | |||
| 2019年 | 4.04.20 | 鈴木雄介 | 日本 |
| 2017年 | 3.33.12 | Y.ディニ | フランス |
| 2015年 | 3.40.32 | M.トート | スロバキア |
| 2013年 | 3.37.56 | R.ヘファーナン | アイルランド |
| 2011年 | 3.42.45 | D.ニジェゴロドフ | ロシア |
| 2009年 | 3.41.16 | T.ニマルク | ノルウェー |
| 2007年 | 3.43.53 | N.ディークス | 豪州 |
| 2005年 | 3.38.08 | S.キルデャプキン | ロシア |
| 2003年 | 3.36.03 | R.コジェニョフスキ | ポーランド |
| 2001年 | 3.42.08 | R.コジェニョフスキ | ポーランド |
| 1999年 | 3.47.54 | I.ブルニェッティ | イタリア |
| 1997年 | 3.44.46 | R.コジェニョフスキ | ポーランド |
| 1995年 | 3.43.42 | V.コノネン | フィンランド |
| 1993年 | 3.41.41 | J.ガルシア | スペイン |
| 1991年 | 3.53.09 | A.ポタショフ | ソ連 |
| 1987年 | 3.40.53 | H.ガウダー | 東ドイツ |
| 1983年 | 3.43.08 | R.ヴァイゲル | 東ドイツ |
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.01.28
3000m障害絶対王者のエル・バッカリがOnと契約「より大きな成功を目指す」
-
2026.01.27
-
2026.01.27
-
2026.01.27
-
2026.01.25
-
2026.01.18
-
2025.12.30
-
2026.01.12
2022.04.14
【フォト】U18・16陸上大会
2021.11.06
【フォト】全国高校総体(福井インターハイ)
-
2022.05.18
-
2023.04.01
-
2022.12.20
-
2023.06.17
-
2022.12.27
-
2021.12.28
Latest articles 最新の記事
2026.01.28
最後の箱根路/順大・石岡大侑 思いを込めた主将のラストラン 「苦しくなってからも粘り強い走りができた」
第102回箱根駅伝で力走した選手たちがいる。優勝を手にしたり、区間賞に輝いたりした選手以外にもそれぞれの思いを胸に、タスキをつないだ。最終学年として迎えた選手たちの“最後”の奮闘を紹介する。 「外さない走り」で存在感 順 […]
2026.01.28
3000m障害絶対王者のエル・バッカリがOnと契約「より大きな成功を目指す」
スイスのスポーツブランド「On (オン)」は1月26日、男子3000m障害の五輪金メダリスト、S.エル・バッカリ(モロッコ)がと所属契約したことを発表した。 30歳のエル・バッカリは五輪・世界選手権で累計7つのメダルを獲 […]
2026.01.27
静岡マラソンに青学大・佐藤有一が招待登録 NDソフト・及川瑠音も出場予定
1月27日、静岡マラソンの主催者は、3月8日に開催される静岡マラソン2026に、今年の箱根駅伝優勝メンバーの佐藤有一(青学大)が招待選手として出場することを発表した。 佐藤は昨年度まで学生駅伝へ出場はなかったが、今年度は […]
2026.01.27
最後の箱根路/主将としてまとめた城西大・山中達貴 葛藤も抱えた4年間「最後まで一つになって戦えた」
第102回箱根駅伝で力走した選手たちがいる。優勝を手にしたり、区間賞に輝いたりした選手以外にもそれぞれの思いを胸に、タスキをつないだ。最終学年として迎えた選手たちの“最後”の奮闘を紹介する。 学年リーダーに自ら立候補 誰 […]
Latest Issue
最新号
2026年2月号 (1月14日発売)
EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝