HOME インターハイ女子1500m優勝者
男子  女子 

 

年度 記録 名前 所属 都道府県
78 2025年 4.08.53 J.ジェプコエチ 倉敷 岡山
77 2024年 4.07.59 J.ジェプコエチ 倉敷 岡山
76 2023年 4.06.54 K.カロライン 神村学園 鹿児島
75 2022年 4.08.72 K.カロライン 神村学園 鹿児島
74 2021年 4.12.60 J.ニーヴァ 倉敷 岡山
73 2020年 中止
72 2019年 4.10.99 M.シンシア 神村学園 鹿児島
71 2018年 4.17.17 A.ムカリ 倉敷 岡山
70 2017年 4.07.06 H.エカラレ 仙台育英 宮城
69 2016年 4.15.82 髙橋ひな 西脇工 兵庫
68 2015年 4.16.76 向井智香 至学館 愛知
67 2014年 4.20.82 倉岡奈々 鹿児島女 鹿児島
66 2013年 4.09.90 R.ワンジル 青森山田 青森
65 2012年 4.13.91 メリー・ワイディラ 仙台育英 宮城
64 2011年 4.17.15 福田有以 須磨学園 兵庫
63 2010年 4.19.80 赤松眞弘 興譲館 岡山
62 2009年 4.18.51 S.ワイリム 世羅 広島
61 2008年 4.20.96 森 彩夏 須磨学園 兵庫
60 2007年 4.20.61 F.ワンジュグ 青森山田 青森
59 2006年 4.13.43 小林祐梨子 須磨学園 兵庫
58 2005年 4.15.70 小林祐梨子 須磨学園 兵庫
57 2004年 4.11.90 O.M.フィレス 山梨学大附 山梨
56 2003年 4.20.36 J.モンビ 青森山田 青森
55 2002年 4.09.60 L.ワゴイ 青森山田 青森
54 2001年 4.16.74 池田恵美 立命館宇治 京都


RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.04.08

佐藤拳太郎が東海大短距離コーチ就任「両立へ全力を捧げる」髙野監督「彼しかいないと直感」

東海大は4月8日、陸上競技部の新体制発表会見を行い、部長で短距離監督の髙野進氏と、新たに短距離ブロックコーチに就任した佐藤拳太郎(富士通)が登壇した。  伝統あるブルーのラインが入ったジャージに「これまで赤色が多かったの […]

NEWS 東海大・西出仁明駅伝監督が意気込み「スピードの東海復活を」両角総監督「役割分担明確に」

2026.04.08

東海大・西出仁明駅伝監督が意気込み「スピードの東海復活を」両角総監督「役割分担明確に」

東海大は4月8日、新体制発表会見を行い、両角速総監督と西出仁明駅伝監督が登壇した。 両角総監督は佐久長聖高(長野)を指導して全国高校駅伝優勝など実績を残した。11年から母校・東海大の駅伝監督に就任。17年に出雲駅伝を制す […]

NEWS 東京世界陸上金のベンジャミンとアングロがセイコーGGPに参戦 世界室内60m優勝アンソニーは200mに出場

2026.04.08

東京世界陸上金のベンジャミンとアングロがセイコーGGPに参戦 世界室内60m優勝アンソニーは200mに出場

日本陸連は4月8日、セイコーゴールデングランプリ2026東京(5月17日/東京・国立競技場)の海外選手のエントリー第2弾を発表し、昨年の東京世界選手権男子400mハードル金メダリストのR.ベンジャミン(米国)が400mに […]

NEWS ジャマイカのダグラスが女子短距離2冠 200mはU20歴代3位タイの22秒11/カリフタゲームズ

2026.04.08

ジャマイカのダグラスが女子短距離2冠 200mはU20歴代3位タイの22秒11/カリフタゲームズ

グレナダの首都セントジョーンズで4月4日から6日まで、カリフタゲームズが開催され、女子200mU20の部でS.M.ダグラス(ジャマイカ)がU20世界歴代3位タイの22秒11(+1.9)で優勝した。S.ミラー・ウイボ(バハ […]

NEWS 仙台ハーフのエントリー発表!世界陸上代表・小山直城、小林香菜らが特別招待 太田蒼生も出場予定

2026.04.08

仙台ハーフのエントリー発表!世界陸上代表・小山直城、小林香菜らが特別招待 太田蒼生も出場予定

仙台国際ハーフの大会主催者は4月8日、仙台市で5月に開催されるジャパンプレミアハーフシリーズ「仙台国際ハーフ2026」の招待選手ならびにエントリーリストを発表した。 男子では特別招待選手として、東京世界選手権マラソン代表 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年4月号 (3月13日発売)

2026年4月号 (3月13日発売)

別冊付録 記録年鑑 2025

東京マラソン、大阪マラソン、名古屋ウィメンズマラソン

page top