2022.10.03

ツインシティーズマラソンが10月2日、米国のミネアポリス・セントポール都市圏で行われ、吉田祐也(GMOインターネットグループ)が2時間11分28秒で優勝した。
吉田にとっては3月の東京(2時間9分20秒/24位)以来のマラソンとなる。すでにパリ五輪選考会のマラソングランドチャンピオンシップ(MGC)出場権を獲得している。
埼玉県出身、青学大卒の25歳で、大学4年時の別府大分毎日マラソンで2時間8分30秒をマーク。日本人トップの3位に入った。引退から翻意して競技を継続すると、2020年の福岡国際では2時間7分05秒で優勝している。今回がフルマラソン4レース目だった。
ツインシティーズマラソンが10月2日、米国のミネアポリス・セントポール都市圏で行われ、吉田祐也(GMOインターネットグループ)が2時間11分28秒で優勝した。
吉田にとっては3月の東京(2時間9分20秒/24位)以来のマラソンとなる。すでにパリ五輪選考会のマラソングランドチャンピオンシップ(MGC)出場権を獲得している。
埼玉県出身、青学大卒の25歳で、大学4年時の別府大分毎日マラソンで2時間8分30秒をマーク。日本人トップの3位に入った。引退から翻意して競技を継続すると、2020年の福岡国際では2時間7分05秒で優勝している。今回がフルマラソン4レース目だった。 RECOMMENDED おすすめの記事
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