
味の素は、東京2020オリンピック・パラリンピック日本代表選手団向けに開発・提供され、多くのアスリートの活躍を支えたアミノ酸サプリメントを「アミノバイタル®CONNECT(コネクト)」として2021年10月から販売している。
「アミノバイタル」は、アミノ酸の研究開発に約100年、医療領域の研究でも約50年の歴史を持つ味の素KKが「スポーツにアミノサイエンス」をコンセプトに、長年培った開発・製造技術をスポーツ分野に展開したことから誕生。日々の生活をもっとアクティブに過ごしたい、身体を動かすことを楽しみたいという人をサポートする。
アミノバイタル®CONNECTは理想の動きを支える独自組成のコンディショニングアミノ酸を配合したスポーツサプリメント。ハードなトレーニングや試合の前後にお勧めのスポーツサプリメントだ。
すっきりとしたレモン味で、1日1~3本を目安に水などの飲料と一緒に飲める。スポーツ量販店または味の素のオンラインショップで購入が可能。
同社のご厚意により、アミノバイタル®CONNECT1箱(14本入り)を読者10名にプレゼント! 希望者はハガキに住所、氏名、年齢、電話番号、今月号で良かった記事を明記し、下記までご応募ください!
〒101-0051
東京都千代田区神田神保町3-2-6-2F
月刊陸上競技編集部「アミノバイタル」プレゼント係
締め切りは8月31日(水)必着。
Webでの応募はこちらから。
<関連リンク>
アミノバイタル®CONNECT
味の素
味の素は、東京2020オリンピック・パラリンピック日本代表選手団向けに開発・提供され、多くのアスリートの活躍を支えたアミノ酸サプリメントを「アミノバイタル®CONNECT(コネクト)」として2021年10月から販売している。
「アミノバイタル」は、アミノ酸の研究開発に約100年、医療領域の研究でも約50年の歴史を持つ味の素KKが「スポーツにアミノサイエンス」をコンセプトに、長年培った開発・製造技術をスポーツ分野に展開したことから誕生。日々の生活をもっとアクティブに過ごしたい、身体を動かすことを楽しみたいという人をサポートする。
アミノバイタル®CONNECTは理想の動きを支える独自組成のコンディショニングアミノ酸を配合したスポーツサプリメント。ハードなトレーニングや試合の前後にお勧めのスポーツサプリメントだ。
すっきりとしたレモン味で、1日1~3本を目安に水などの飲料と一緒に飲める。スポーツ量販店または味の素のオンラインショップで購入が可能。
同社のご厚意により、アミノバイタル®CONNECT1箱(14本入り)を読者10名にプレゼント! 希望者はハガキに住所、氏名、年齢、電話番号、今月号で良かった記事を明記し、下記までご応募ください!
〒101-0051
東京都千代田区神田神保町3-2-6-2F
月刊陸上競技編集部「アミノバイタル」プレゼント係
締め切りは8月31日(水)必着。
Webでの応募はこちらから。
<関連リンク>
アミノバイタル®CONNECT
味の素
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.01.28
3000m障害絶対王者のエル・バッカリがOnと契約「より大きな成功を目指す」
2026.01.27
静岡マラソンに青学大・佐藤有一が招待登録 NDソフト・及川瑠音も出場予定
-
2026.01.27
-
2026.01.27
-
2026.01.26
-
2026.01.25
-
2026.01.18
-
2025.12.30
-
2026.01.12
2022.04.14
【フォト】U18・16陸上大会
2021.11.06
【フォト】全国高校総体(福井インターハイ)
-
2022.05.18
-
2023.04.01
-
2022.12.20
-
2023.06.17
-
2022.12.27
-
2021.12.28
Latest articles 最新の記事
2026.01.28
3000m障害絶対王者のエル・バッカリがOnと契約「より大きな成功を目指す」
スイスのスポーツブランド「On (オン)」は1月26日、男子3000m障害の五輪金メダリスト、S.エル・バッカリ(モロッコ)がと所属契約したことを発表した。 30歳のエル・バッカリは五輪・世界選手権で累計7つのメダルを獲 […]
2026.01.27
静岡マラソンに青学大・佐藤有一が招待登録 NDソフト・及川瑠音も出場予定
1月27日、静岡マラソンの主催者は、3月8日に開催される静岡マラソン2026に、今年の箱根駅伝優勝メンバーの佐藤有一(青学大)が招待選手として出場することを発表した。 佐藤は昨年度まで学生駅伝へ出場はなかったが、今年度は […]
2026.01.27
最後の箱根路/主将としてまとめた城西大・山中達貴 葛藤も抱えた4年間「最後まで一つになって戦えた」
第102回箱根駅伝で力走した選手たちがいる。優勝を手にしたり、区間賞に輝いたりした選手以外にもそれぞれの思いを胸に、タスキをつないだ。最終学年として迎えた選手たちの“最後”の奮闘を紹介する。 学年リーダーに自ら立候補 誰 […]
2026.01.27
全国U17/U16/U15クロカンに都道府県駅伝区間賞の関響佑、全中優勝の是枝愛香らがエントリー
2月1日に開催される、第11回全国U17/U16/U15クロスカントリーと第37回全日本びわ湖クロスカントリーを合わせた「BIWAKOクロカン2026」のエントリー選手が日本陸連から発表された。 U17男子(3km)には […]
Latest Issue
最新号
2026年2月号 (1月14日発売)
EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝