HOME アイテム、プレゼント
【プレゼント】ハーツの「リストバンド リングタイプ」/2022年8月号
【プレゼント】ハーツの「リストバンド リングタイプ」/2022年8月号

ハーツ&ハーツクリニックは、気温が上昇する夏期のアスリートのトレーニングやプライベートに最適な「リストバンド リングタイプ」をラインナップしている。

綿、アクリル、ナイロン、ポリウレタンからなるパイル素材の採用により吸汗性もアップ。筒状の構造で、中に手を通して手首に装着する。発汗が増大するこれからの時期の練習や普段の利用にも最適なアイテムだ。

広告の下にコンテンツが続きます

伸縮性に富んでおり、ジュニアから成人までストレスなく長時間利用可能。この独自の「周波数加工®」…「ハーツ加工®」を施したリストバンドは、装着するだけで気軽に「ハーツ加工®」の恩恵を得られる優れものだ。サイズは横8cm×縦7.5cm。ブラック、ホワイト、イエロー、レッドの4色で、1,000円(税別)。

同社のご厚意により、この「リストバンド リグタイプ」を読者10名にプレゼント! 『月刊陸上競技』8月号巻末のクイズコーナーに協賛しているので、奮ってご応募ください!

締め切りは7月29日(金)。Webからの応募はこちらから

<関連リンク>
リストバンド リングタイプ
ハーツ&ハーツクリニック

ハーツ&ハーツクリニックは、気温が上昇する夏期のアスリートのトレーニングやプライベートに最適な「リストバンド リングタイプ」をラインナップしている。 綿、アクリル、ナイロン、ポリウレタンからなるパイル素材の採用により吸汗性もアップ。筒状の構造で、中に手を通して手首に装着する。発汗が増大するこれからの時期の練習や普段の利用にも最適なアイテムだ。 伸縮性に富んでおり、ジュニアから成人までストレスなく長時間利用可能。この独自の「周波数加工®」…「ハーツ加工®」を施したリストバンドは、装着するだけで気軽に「ハーツ加工®」の恩恵を得られる優れものだ。サイズは横8cm×縦7.5cm。ブラック、ホワイト、イエロー、レッドの4色で、1,000円(税別)。 同社のご厚意により、この「リストバンド リグタイプ」を読者10名にプレゼント! 『月刊陸上競技』8月号巻末のクイズコーナーに協賛しているので、奮ってご応募ください! 締め切りは7月29日(金)。Webからの応募はこちらから。 <関連リンク> リストバンド リングタイプ ハーツ&ハーツクリニック

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.04.29

3000m障害・青木涼真と新家裕太郎がアジア大会候補に“豪華PM”で記録クリア/織田記念

◇第60回織田記念(4月29日/広島広域公園) 日本グランプリシリーズの織田記念が行われ、男子3000m障害は青木涼真(Honda)が8分22秒69で優勝。8分23秒60で2位の新家裕太郎(愛三工業)とともに、名古屋アジ […]

NEWS やり投・﨑山雄太が81m台2本そろえる貫禄「勝ち切れたのが大きい」/織田記念

2026.04.29

やり投・﨑山雄太が81m台2本そろえる貫禄「勝ち切れたのが大きい」/織田記念

◇第60回織田記念(4月29日/広島広域公園) 日本グランプリシリーズの織田記念が行われ、男子やり投は﨑山雄太(ヤマダホールディングス)が81m78で優勝した。 広告の下にコンテンツが続きます 﨑山は1回目から81m78 […]

NEWS 激戦の100mHは田中佑美が13秒03で制す 冷静に駆け抜け「まとめきれたのが良かった」/織田記念

2026.04.29

激戦の100mHは田中佑美が13秒03で制す 冷静に駆け抜け「まとめきれたのが良かった」/織田記念

◇第60回織田記念(4月29日/広島広域公園) 日本グランプリシリーズの織田記念が行われ、女子100mハードルは昨年日本選手権Vの田中佑美(富士通)が13秒03(-0.9)で優勝した。 広告の下にコンテンツが続きます 日 […]

NEWS 110mH・古賀ジェレミーが13秒40!衝撃自己新“デビュー”「新しいことにチャレンジ」/織田記念

2026.04.29

110mH・古賀ジェレミーが13秒40!衝撃自己新“デビュー”「新しいことにチャレンジ」/織田記念

◇第60回織田記念(4月29日/広島広域公園) 日本グランプリシリーズの織田記念が行われ、男子110mハードルは泉谷駿介(住友電工)が13秒38(-0.2)で優勝した。 広告の下にコンテンツが続きます その泉谷に最後まで […]

NEWS 110mH・泉谷駿介がライバルねじ伏せV「次のステップにいくため」ハードリング見直し再構築/織田記念

2026.04.29

110mH・泉谷駿介がライバルねじ伏せV「次のステップにいくため」ハードリング見直し再構築/織田記念

◇第60回織田記念(4月29日/広島広域公園) 日本グランプリシリーズの織田記念が行われ、男子110mハードルは泉谷駿介(住友電工)が13秒38(-0.2)で優勝した。 広告の下にコンテンツが続きます 日本記録保持者の村 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年5月号 (4月14日発売)

2026年5月号 (4月14日発売)

2026シーズン展望
中距離特集ほか

page top