HOME
ニュース、国内

◇第106回日本選手権(6月9日~12日/大阪・ヤンマースタジアム長居)3日目
オレゴン世界選手権代表選考会を兼ねた日本選手権の3日目に女子400mハードル予選が行われた。
広告の下にコンテンツが続きます
1組に入った宇都宮絵莉(長谷川体育施設)が57秒16で全体トップ。「予選はしっかり通過して明日につなげる」と振り返り、「感覚は悪くない。決勝は欲張りすぎず、自己ベスト更新と優勝を狙って集中していきたいです」と語った。
前回優勝の山本亜美(立命大)は2組で57秒34をマークして1着。「予選は落ち着いて走れました。勝負は明日。調子は悪くないのでしっかり仕上げて優勝狙いながら、楽しんでタイムも狙いたいです」と意気込みを語った。
決勝は12日の16時05分から行われる。
◇第106回日本選手権(6月9日~12日/大阪・ヤンマースタジアム長居)3日目
オレゴン世界選手権代表選考会を兼ねた日本選手権の3日目に女子400mハードル予選が行われた。
1組に入った宇都宮絵莉(長谷川体育施設)が57秒16で全体トップ。「予選はしっかり通過して明日につなげる」と振り返り、「感覚は悪くない。決勝は欲張りすぎず、自己ベスト更新と優勝を狙って集中していきたいです」と語った。
前回優勝の山本亜美(立命大)は2組で57秒34をマークして1着。「予選は落ち着いて走れました。勝負は明日。調子は悪くないのでしっかり仕上げて優勝狙いながら、楽しんでタイムも狙いたいです」と意気込みを語った。
決勝は12日の16時05分から行われる。 RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.04.30
100mH田中佑美 冬季練習の成果を感じる優勝「記録を出せるところで出したい」/織田記念
2026.04.29
3000m障害・三浦龍司が絶妙ペースメイク「身体の動かし方思い起こせれば」/織田記念
-
2026.04.29
-
2026.04.29
2026.04.24
吉岡大翔が10000m2位 苦しんだ3年間「自分なりの陸上が確立できている」/日本IC
-
2026.04.29
-
2026.04.29
-
2026.04.25
-
2026.04.25
2026.03.31
日本郵政グループに名城大のエース・米澤奈々香と1万m高校歴代2位の吉田彩心が入社
-
2026.03.31
-
2026.04.24
Latest articles 最新の記事
2026.04.30
100mH田中佑美 冬季練習の成果を感じる優勝「記録を出せるところで出したい」/織田記念
◇第60回織田記念(4月29日/広島広域公園) 日本グランプリシリーズの織田記念が行われ、女子100mハードルは田中佑美(富士通)が13秒03(-0.9)で優勝を果たした。 広告の下にコンテンツが続きます 決勝では1回目 […]
2026.04.29
3000m障害・三浦龍司が絶妙ペースメイク「身体の動かし方思い起こせれば」/織田記念
◇第60回織田記念(4月29日/広島広域公園) 日本グランプリシリーズの織田記念が行われ、男子3000m障害は青木涼真(Honda)が8分22秒69で優勝した。 広告の下にコンテンツが続きます このレースでペースメーカー […]
Latest Issue
最新号
2026年5月号 (4月14日発売)
2026シーズン展望
中距離特集ほか