2017.08.16

| 棒高跳賛歌 |
| 鳥人を求めて |
| 高校アスリート育成に半生を捧げた | ||
| 著者の40年余の回顧録 | ||
| 埼玉県立 | 不動岡高校 | 元教諭 |
| 同 | 桶 川 高 校 | |
| 藤間修一 著 | ||
棒高跳で4m30~40という記録は、自分の経験から割り出して埼玉県の競技的レベルで比較して言えば、100mで11秒0、走幅跳で6m80、5000mなら15分ぐらいに相当する記録である。しかし、それらの記録は、それぞれの種目に必要な特性を、ある程度持ち合わせていないと出せない。どう練習したところで出せないのだが、棒高跳では4m30~40が出せるのである。(本文より)
※この書籍は完売いたしました
| 書名 | 棒高跳賛歌 鳥人を求めて | |
| 著者 | 藤間修一 | |
| 発行 | 陸上競技社 | |
| 編集 | 月刊陸上競技 | |
| 体裁 | 四六判カバー装 ページ | |
| 定価 | 1890円(税込) 送料310円 | |
| 初版 |

| 棒高跳賛歌 |
| 鳥人を求めて |
| 高校アスリート育成に半生を捧げた | ||
| 著者の40年余の回顧録 | ||
| 埼玉県立 | 不動岡高校 | 元教諭 |
| 同 | 桶 川 高 校 | |
| 藤間修一 著 | ||
棒高跳で4m30~40という記録は、自分の経験から割り出して埼玉県の競技的レベルで比較して言えば、100mで11秒0、走幅跳で6m80、5000mなら15分ぐらいに相当する記録である。しかし、それらの記録は、それぞれの種目に必要な特性を、ある程度持ち合わせていないと出せない。どう練習したところで出せないのだが、棒高跳では4m30~40が出せるのである。(本文より)
※この書籍は完売いたしました
| 書名 | 棒高跳賛歌 鳥人を求めて | |
| 著者 | 藤間修一 | |
| 発行 | 陸上競技社 | |
| 編集 | 月刊陸上競技 | |
| 体裁 | 四六判カバー装 ページ | |
| 定価 | 1890円(税込) 送料310円 | |
| 初版 |
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
-
2026.04.26
-
2026.04.25
-
2026.04.25
-
2026.04.25
2026.04.24
吉岡大翔が10000m2位 苦しんだ3年間「自分なりの陸上が確立できている」/日本IC
-
2026.04.22
-
2026.04.21
-
2026.04.25
-
2026.04.25
2026.03.31
日本郵政グループに名城大のエース・米澤奈々香と1万m高校歴代2位の吉田彩心が入社
-
2026.03.31
-
2026.04.24
Latest articles 最新の記事
2026.04.26
日本選手権Vの田中友梨が大会新で制す「地元アジア大会を目指して」男子は山岸が自己新/東京選手権
名古屋アジア大会の参考競技会となる東京選手権の混成競技が4月25、26日に駒沢で行われ、女子七種競技は昨年日本選手権初優勝した田中友梨(スズキ)が5651点の大会新で優勝した。 今月はじめに日本歴代5位の5807点を出し […]
2026.04.26
200m・髙橋亜珠が貫禄のV2! 世界リレー代表入り「何でも吸収して生かしたい」/日本学生個人
◇日本学生個人選手権(4月24日~26日/神奈川・レモンガススタジアム平塚)3日目 日本学生個人選手権が行われ、女子200mは髙橋亜珠(筑波大4)が23秒56(+2.7)で2連覇を果たした。 広告の下にコンテンツが続きま […]
2026.04.26
男子400mH・栁田聖人が49秒85でV 初のタイトル「少しは恩返しになった」/日本学生個人
◇日本学生個人選手権(4月24日~26日/神奈川・レモンガススタジアム平塚)3日目 日本学生個人選手権が行われ、男子400mハードルは栁田聖人(東洋大4)が49秒85で優勝した。 広告の下にコンテンツが続きます 目指して […]
2026.04.26
10000m競歩・吉迫大成が学生歴代3位の38分07秒06! 「タイムが伸びているのでうれしい」/日本学生個人
◇日本学生個人選手権(4月24日~26日/神奈川・レモンガススタジアム平塚)3日目 日本学生個人選手権が行われ、男子10000m競歩は吉迫大成(東学大)が日本歴代5位、学生歴代3位の38分07秒06で初優勝を飾った。 広 […]
2026.04.26
男子は創価大・山口翔輝が日本人トップ 女子は小林香菜が貫禄/ぎふ清流ハーフ
ぎふ清流ハーフマラソンが4月26日に行われ、男子はパトリ・シモン(ケニア)が1時間0分35秒、女子はオマレ・ドルフィンニャボケ(ユニクロ/ケニア)が1時間7分04秒でそれぞれ優勝した。 男子日本勢最上位は6位に入った山口 […]
Latest Issue
最新号
2026年5月号 (4月14日発売)
2026シーズン展望
中距離特集ほか