
関東学連は来年正月の第98回箱根駅伝(1月2日、3日)の開催要項、競技実施要項を発表した。
例年通り1月2日(日)が往路、3日が復路で、大手町-芦ノ湖を往復。合計217.1kmで争われる。
12月10日(金)に各チーム16名以内のエントリー、12月29日(水)には区間エントリーが行われる。いずれも昨年同様、コロナ禍の影響によりオンラインで実施される予定。
往路・復路とも、当日のメンバー変更はレース開始1時間10分前(6時50分)まで受付。前回から、正競技者と補欠競技者の交替は6名まで(1日最大4名まで)。なお、正競技者同士による区間変更は認められない。
なお、コロナ禍のため前回同様、往路・復路の表彰式は実施されない。
関東学連は来年正月の第98回箱根駅伝(1月2日、3日)の開催要項、競技実施要項を発表した。
例年通り1月2日(日)が往路、3日が復路で、大手町-芦ノ湖を往復。合計217.1kmで争われる。
12月10日(金)に各チーム16名以内のエントリー、12月29日(水)には区間エントリーが行われる。いずれも昨年同様、コロナ禍の影響によりオンラインで実施される予定。
往路・復路とも、当日のメンバー変更はレース開始1時間10分前(6時50分)まで受付。前回から、正競技者と補欠競技者の交替は6名まで(1日最大4名まで)。なお、正競技者同士による区間変更は認められない。
なお、コロナ禍のため前回同様、往路・復路の表彰式は実施されない。 RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.07.24
編集部コラム「相次ぐビッグイベント」
-
2026.07.24
-
2026.07.22
2026.07.18
中学1年・目野惺大が100m10秒96! 中1初の10秒台到達!
-
2026.07.19
Latest articles 最新の記事
2026.07.25
ライルズが自己タイ・今季世界最高9秒79で2年ぶり全米最速!女子100mはリチャードソン10秒79V/全米選手権
全米選手権の2日目が7月24日(現地時間)に米国・ニューヨークで行われ、男子100mはN.ライルズが今季世界最高の9秒79(+0.8)で2年ぶりに制した。 準決勝では追い風2.3mの参考記録ながら、パリ五輪優勝時に出した […]
2026.07.24
編集部コラム「相次ぐビッグイベント」
毎週金曜日更新!? ★月陸編集部★ 攻め(?)のアンダーハンド リレーコラム🔥 毎週金曜日(できる限り!)、月刊陸上競技の編集部員がコラムをアップ! 陸上界への熱い想い、日頃抱いている独り言、取材の裏話、どーでもいいこと […]
2026.07.24
名古屋アジア大会 マラソン、競歩のコースが決定! マラソンは1周約20kmの周回コースで実施
愛知・名古屋アジア大会の大会実行委員会は7月24日、9月に開催されるアジア大会のマラソンと競歩のコースを発表した。 マラソンはパロマ瑞穂スタジアム(瑞穂公園陸上競技場)を発着点とする1周約20kmの周回コースで実施される […]
2026.07.24
OSAKA夢プログラム第3期メンバーが再編成!泉谷駿介、久保凛ら7名が最高ランク、林、塩見が昇格、郡が復帰、萬野が新加入
公益財団法人大阪陸上競技協会が独自に実施する選手支援プロジェクト「OSAKA夢プログラム」の第3期メンバーが再編成され、7月24日に発表された。 最高ランクにあたる「支援A」は、男子は110mハードルの泉谷駿介、ハンマー […]
2026.07.24
男子は前回優勝のキプリモはじめ、キプルト、メンゲシャ 女子はコスゲイ、フェイサら豪華メンバーがエントリー/シカゴマラソン
シカゴマラソン主催者は、7月23日に第48回大会のエントリー選手を発表した。 男子は前回チャンピオンで、今年のロンドンマラソンで世界歴代3位の2時間0分28秒をマークしたJ.キプリモ(ウガンダ)がエントリーした。 広告の […]
Latest Issue
最新号
2026年8月号 (7月14日発売)
別冊付録 IH観戦ガイド
アジア大会代表一覧