2021.10.19

三井不動産、九州電力、西鉄は、2022年4月に「三井ショッピングパーク ららぽーと福岡」(以下、ららぽーと福岡)を開業することを発表した。「ららぽーと」は三井不動産が手がける複合型大型ショッピングセンターで、国内17店舗目、九州では初の出店となる。
地上5階、地下1階の「ららぽーと福岡」ではファッションや雑貨、飲食店など幅広い店舗が揃うだけでなく、映画館やこどもの職業・社会体験施設「キッザニア」などもオープン。さらに、屋上には「スポーツパーク」として、1周200m×4レーンと直線100m×6レーンの陸上トラックやフットボール施設、テニスコート、3×3バスケットボールが設けられる。「スポーツパーク」は館内のフードコートから直通エレベーターでアクセスが可能で、スポーツイベントのパブリックビューイングが行えるよう大型LEDビジョンも設置する。
場所はJR鹿児島本線「竹下」駅から、徒歩9分にあるエリア。敷地面積は約8万6600平米で、店舗棟のほか、約3050台が駐車できる地上7階建の立体駐車場棟を2棟建設予定という。
三井不動産、九州電力、西鉄は、2022年4月に「三井ショッピングパーク ららぽーと福岡」(以下、ららぽーと福岡)を開業することを発表した。「ららぽーと」は三井不動産が手がける複合型大型ショッピングセンターで、国内17店舗目、九州では初の出店となる。
地上5階、地下1階の「ららぽーと福岡」ではファッションや雑貨、飲食店など幅広い店舗が揃うだけでなく、映画館やこどもの職業・社会体験施設「キッザニア」などもオープン。さらに、屋上には「スポーツパーク」として、1周200m×4レーンと直線100m×6レーンの陸上トラックやフットボール施設、テニスコート、3×3バスケットボールが設けられる。「スポーツパーク」は館内のフードコートから直通エレベーターでアクセスが可能で、スポーツイベントのパブリックビューイングが行えるよう大型LEDビジョンも設置する。
場所はJR鹿児島本線「竹下」駅から、徒歩9分にあるエリア。敷地面積は約8万6600平米で、店舗棟のほか、約3050台が駐車できる地上7階建の立体駐車場棟を2棟建設予定という。 RECOMMENDED おすすめの記事
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