2026.03.08
ひらまつ病院は3月8日、陸上部のSNSを更新し、4月1日付で加入予定の男子中長距離選手5人を発表した。
加入するのは、2024年箱根駅伝10区区間賞など、チームを支えた岸本遼太郎(東洋大)や箱根駅伝に2年連続で出場した岩田真之(城西大)、2020年全国高校大会1500m優勝の実績を持ち、自己ベスト3分44秒04の大塚直哉(立教大)、昨年の箱根駅伝9区を務めた小路翔琉(日大)、昨年の箱根駅伝8区を走った西坂昂也(神奈川大)。
ひらまつ病院は40歳の上野裕一郎や、2月の香川丸亀国際ハーフマラソンで日本人トップの4位に入った荻久保寛也らを擁する。今年元日の全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)に3年連続7回目の出場を果たし、チーム過去最高順位の23位でフィニッシュしている。
新年度加入選手を発表するひらまつ病院のSNSをチェック!
【お知らせ】
— ひらまつ病院陸上部 (@HIRAMATSU_tc) March 8, 2026
2026年4月1日付けで新規加入を予定しております選手をご紹介いたします。
岩田 真之(城西大学)
大塚 直哉(立教大学)
岸本 遼太郎(東洋大学)
小路 翔琉(日本大学)
西坂 昂也(神奈川大学)
引き続きひらまつ病院陸上部の応援よろしくお願いいたします。#ひらまつ病院
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