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写真/時事
◇東京五輪(7月30日~8月8日/国立競技場)陸上競技3日目
陸上競技3日目のイブニングセッション、男子100m準決勝が行われ、蘇炳添(スー・ビンチャン)が9秒83(+0.9)のアジア新記録を樹立。世界歴代でも12位に入る記録で、組トップ通過、準決勝全体でもトップで決勝に進出した。
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蘇炳添はアジア出身選手で初の9秒台をマークし、世界選手権では2度決勝進出している。これまでの自己記録は9秒91でアジア記録を持っていたが、タイ記録だったため、これで単独の記録保持者になった。
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◇東京五輪(7月30日~8月8日/国立競技場)陸上競技3日目
陸上競技3日目のイブニングセッション、男子100m準決勝が行われ、蘇炳添(スー・ビンチャン)が9秒83(+0.9)のアジア新記録を樹立。世界歴代でも12位に入る記録で、組トップ通過、準決勝全体でもトップで決勝に進出した。
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