
◇木南記念(6月1日/大阪・ヤンマースタジアム長居)
サトウ食品日本グランプリシリーズの木南記念、男子200m決勝は小池祐貴(住友電工)が20秒59(-0.8)をマークして快勝した。「前半は良かった」と言うように小池らしい走りでグイグイと加速。「80mくらいは良かったですが、コーナーで膨らんでしまってバランスが崩れた」と後半に課題を残した。
「20秒3台が出ればと思ったので残念」と言いつつも、「暖かくなってきたのもあって調子が上がってきた」と手応え十分。勝負と位置づける100mのためにも、この200mの快走は大きな前進となったようだ。
◇木南記念(6月1日/大阪・ヤンマースタジアム長居)
サトウ食品日本グランプリシリーズの木南記念、男子200m決勝は小池祐貴(住友電工)が20秒59(-0.8)をマークして快勝した。「前半は良かった」と言うように小池らしい走りでグイグイと加速。「80mくらいは良かったですが、コーナーで膨らんでしまってバランスが崩れた」と後半に課題を残した。
「20秒3台が出ればと思ったので残念」と言いつつも、「暖かくなってきたのもあって調子が上がってきた」と手応え十分。勝負と位置づける100mのためにも、この200mの快走は大きな前進となったようだ。 RECOMMENDED おすすめの記事
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