HOME 好記録

2021.03.16

【男子3000m】川原琉人(三井楽中3長崎)が中学歴代3位の8分20秒42
【男子3000m】川原琉人(三井楽中3長崎)が中学歴代3位の8分20秒42

3月14日の長崎県記録会、男子中学3000mで川原琉人(三井楽中3長崎)が中学歴代3位の8分20秒42をマーク。川原は昨年10月の全国中学生大会を欠場しているものの、1年時にジュニアオリンピックC1500m14位の実績がある。

■男子3000m中学歴代10傑
8.17.84 石田 洸介(浅川3福岡) 2017.10.29
8.19.14 林田 洋翔(桜が原3長崎) 2016.10.11
8.20.42 川原 琉人(三井楽中3+長崎)2021. 3.14
8.21.22 池田  親(加古川山手3兵庫) 2012. 5.25
8.22.92 太田 智樹(浜名3静岡) 2012.10.28
8.23.80 大住  和(函館大川3北海道) 2005.10.30
8.24.04 福士優太朗(深良3静岡) 2005.10.30
8.24.24 佐藤 悠基(清水南3静岡) 2001.10.17
8.25.18 羽生 拓矢(印西3千葉) 2012.10.28
8.25.64 服部 凱杏(千種3愛知) 2016.10.15

広告の下にコンテンツが続きます
3月14日の長崎県記録会、男子中学3000mで川原琉人(三井楽中3長崎)が中学歴代3位の8分20秒42をマーク。川原は昨年10月の全国中学生大会を欠場しているものの、1年時にジュニアオリンピックC1500m14位の実績がある。 ■男子3000m中学歴代10傑 8.17.84 石田 洸介(浅川3福岡) 2017.10.29 8.19.14 林田 洋翔(桜が原3長崎) 2016.10.11 8.20.42 川原 琉人(三井楽中3+長崎)2021. 3.14 8.21.22 池田  親(加古川山手3兵庫) 2012. 5.25 8.22.92 太田 智樹(浜名3静岡) 2012.10.28 8.23.80 大住  和(函館大川3北海道) 2005.10.30 8.24.04 福士優太朗(深良3静岡) 2005.10.30 8.24.24 佐藤 悠基(清水南3静岡) 2001.10.17 8.25.18 羽生 拓矢(印西3千葉) 2012.10.28 8.25.64 服部 凱杏(千種3愛知) 2016.10.15

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

Latest articles 最新の記事

2026.01.25

箱根駅伝V3青学大が拠点の相模原市でパレード! 原監督「来年は平地で圧倒的な強さを」 約3万人が沿道埋める

第102回箱根駅伝で3年連続9回目となる総合優勝を果たした青学大は1月25日、練習拠点の相模原キャンパスの最寄り駅となるJR淵野辺駅周辺で優勝報告会とパレードを実施した。 報告会が始まった14時時点で歩道は多くのファンや […]

NEWS 奥むさし駅伝 高校の部は佐久長聖がV 一般は駿河台大が制す

2026.01.25

奥むさし駅伝 高校の部は佐久長聖がV 一般は駿河台大が制す

第24回奥むさし駅伝が1月25日に埼玉県飯能市の東飯能駅前をスタートし、同市内銀座通りをフィニッシュとする6区間38.8kmのコースで行われた。 高校の部は佐久長聖高(長野)が1時間57分50秒で優勝した。1区で小室快斗 […]

NEWS 立命大・土屋舞琴が関西学生新の1時間9分32秒「2年後にマラソンに挑戦したい」/関西学生ハーフ

2026.01.25

立命大・土屋舞琴が関西学生新の1時間9分32秒「2年後にマラソンに挑戦したい」/関西学生ハーフ

◇第7回関西学生ハーフマラソン選手権(1月25日/大阪城公園東側~ヤンマースタジアム長居) 大阪ハーフマラソンと兼ねて行われた関西学生ハーフマラソンで、女子の土屋舞琴(立命大)が1時間9分32秒をマークして優勝した。この […]

NEWS 男子は平山大雅が1時間0分52秒の大会新で制す 女子は吉川がV/大阪ハーフマラソン

2026.01.25

男子は平山大雅が1時間0分52秒の大会新で制す 女子は吉川がV/大阪ハーフマラソン

◇大阪ハーフマラソン(1月25日/大阪城公園東側~ヤンマースタジアム長居) 大阪ハーフマラソンの男子は平山大雅(コニカミノルタ)が1時間0分50秒で優勝した。終盤まで混戦となるなか、ラスト1km付近でスパートをかけて勝負 […]

NEWS 松田瑞生は7位「なんで…」17km付近で先頭争いから遅れも粘りMGC切符も「気持ちは…」/大阪国際女子マラソン

2026.01.25

松田瑞生は7位「なんで…」17km付近で先頭争いから遅れも粘りMGC切符も「気持ちは…」/大阪国際女子マラソン

◇第45回大阪国際女子マラソン(1月25日/大阪・ヤンマースタジアム長居発着) MGCシリーズ2025-26女子G1の大阪国際女子マラソンが行われ、S.チェサン(ウガンダ)が2時間19分31秒で優勝した。日本人最上位に入 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年2月号 (1月14日発売)

2026年2月号 (1月14日発売)

EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝

page top