HOME
国内
2026.08.02
森凪也が5000mで13分15秒01のセカンドベスト 中野翔太13分35秒02/WAコンチネンタルツアー
世界陸連(WA)コンチネンタルツアー・ブロンズのIFAMオールデゲムが8月1日、ベルギーのオールデゲムで行われ、男子5000mで森凪也(Honda)が13分15秒01で16位に入った。
9月の名古屋アジア大会代表の森は、6月の日本選手権後に北海道でトレーニングを重ね、ホクレンディスタンスチャレンジ士別大会ではペースメーカーを務めるなどして調整を続けている。
広告の下にコンテンツが続きます
森は昨年に続く欧州遠征。13分切りを狙うペースのなか、今年5月のゴールデンゲームズinのべおかで出した13分14秒18に次ぐセカンドベストをマークした。
同じ組には日本選手権5000m2位の中野翔太(Honda)も出場し、13分35秒02で26位だった。
また、男子3000m障害にはアジア大会代表の青木涼真(Honda)も出場していたが、途中で転倒に巻き込まれ途中で棄権している。
世界陸連(WA)コンチネンタルツアー・ブロンズのIFAMオールデゲムが8月1日、ベルギーのオールデゲムで行われ、男子5000mで森凪也(Honda)が13分15秒01で16位に入った。9月の名古屋アジア大会代表の森は、6月の日本選手権後に北海道でトレーニングを重ね、ホクレンディスタンスチャレンジ士別大会ではペースメーカーを務めるなどして調整を続けている。森は昨年に続く欧州遠征。13分切りを狙うペースのなか、今年5月のゴールデンゲームズinのべおかで出した13分14秒18に次ぐセカンドベストをマークした。同じ組には日本選手権5000m2位の中野翔太(Honda)も出場し、13分35秒02で26位だった。また、男子3000m障害にはアジア大会代表の青木涼真(Honda)も出場していたが、途中で転倒に巻き込まれ途中で棄権している。
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.11.02
2026.10.31
【大会結果】第58回全日本大学駅伝(2026年11月1日)
2026.10.29
富士通が新寮を公開!低酸素ルームやサウナなど完備「競技に集中できる」
2026.10.31
2026.11.01
2026.10.31
2026.10.17
【大会結果】第103回箱根駅伝予選会/チーム総合(2026年10月17日)
2026.10.08
2026.10.05
2026.10.17
Latest articles 最新の記事
2026.11.02
2027年全日本大学駅伝の地区出場枠が決定! 関東15、関西4で変わらず 他地区は1枠ずつ
日本学連は11月2日、前日の1日に開催された第58回全日本大学駅伝の結果を受け、2027年に開催予定の第59回大会における各地区学連の出場枠を発表した。 全日本大学駅伝の出場校数は25校。8つの地区学連(北海道、東北、関 […]
2026.11.02
ニューイヤー駅伝統一予選会の27年11月開催が正式決定!7区間で実施、出場要件の5000m 平均基準タイムも確定
日本実業団連合は11月2日、全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)の統一予選会を2027年11月に愛知県田原市で開催することを正式に発表した。 同連合では昨年、ニューイヤー駅伝をさらに活性化させるべく、最短で2027年 […]
Latest Issue
最新号

2026年11月号 (10月14日発売)
アジア大会総特集
駅伝プレビュー

