住友電工3選手のコメント全文をチェック!
●熊谷拓馬
これまで応援してくださった皆さま、本当にありがとうございました。私は2009年から住友電工に所属して、たくさんの経験と多くの事を学ばせていただきました。これまで支えてくださった皆さまには感謝の気持ちでいっぱいです。今後とも、チームへの温かい応援をよろしくお願いいたします。
●高田康暉
2024年の冬に、どんな結果でも2026年の東京マラソンを最後にすると突き進んできました。素晴らしい環境の中で走らせていただき感謝しかありません。ゴール後もたくさんの方々に迎えていただき幸せでした。10年間に渡りありがとうございました。
●村本一樹
2025年度をもって現役を引退いたします。
競技人生の目標であったマラソン日本代表には届きませんでしたが、入社1年目に駅伝で失敗して悔し涙を流したこと、チームの主将を任されたこと、ニューイヤー駅伝のエース区間を何度も走れたこと、MGCに出場できたこと、最後の2年間は故障に悩まされて苦しんだこと、全てが私にとってかけがえのない最高の経験でした。
住友電工陸上競技部の一員として10年間走れたことを誇りに、これからのキャリアも全力で頑張ります!
今まで関わってくださった沢山の方にこの場をお借りして感謝申し上げます。本当にありがとうございました。
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●熊谷拓馬 これまで応援してくださった皆さま、本当にありがとうございました。私は2009年から住友電工に所属して、たくさんの経験と多くの事を学ばせていただきました。これまで支えてくださった皆さまには感謝の気持ちでいっぱいです。今後とも、チームへの温かい応援をよろしくお願いいたします。 ●高田康暉 2024年の冬に、どんな結果でも2026年の東京マラソンを最後にすると突き進んできました。素晴らしい環境の中で走らせていただき感謝しかありません。ゴール後もたくさんの方々に迎えていただき幸せでした。10年間に渡りありがとうございました。 ●村本一樹 2025年度をもって現役を引退いたします。 競技人生の目標であったマラソン日本代表には届きませんでしたが、入社1年目に駅伝で失敗して悔し涙を流したこと、チームの主将を任されたこと、ニューイヤー駅伝のエース区間を何度も走れたこと、MGCに出場できたこと、最後の2年間は故障に悩まされて苦しんだこと、全てが私にとってかけがえのない最高の経験でした。 住友電工陸上競技部の一員として10年間走れたことを誇りに、これからのキャリアも全力で頑張ります! 今まで関わってくださった沢山の方にこの場をお借りして感謝申し上げます。本当にありがとうございました。RECOMMENDED おすすめの記事
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