2025.02.02
【大会結果】第28回日本学生ハーフマラソン選手権(2025年2月2日/香川・丸亀)
1位 工藤慎作(早大) 1時間0分06秒
2位 馬場賢人(立教大) 1時間0分26秒
3位 上原琉翔(國學院大) 1時間0分30秒
4位 帰山侑大(駒大) 1時間0分32秒
5位 吉中祐太(中大) 1時間0分45秒
6位 近田陽路(中央学大) 1時間0分45秒
7位 青木瑠都(國學院大) 1時間0分47秒
8位 辻原輝(國學院大) 1時間0分51秒
9位 野中恒亨(國學院大) 1時間0分54秒
10位 島田晃希(帝京大) 1時間0分56秒
12位 谷中晴(駒大) 1時間0分57秒
13位 平島龍斗(日体大) 1時間1分02秒
14位 小山洋生(筑波大) 1時間1分03秒
15位 大濱逞真(大東大) 1時間1分08秒
16位 花岡寿哉(東海大) 1時間1分09秒
17位 桑田駿介(駒大) 1時間1分09秒
18位 宮本陽叶(神奈川大) 1時間1分09秒
19位 岡田開成(中大) 1時間1分11秒
20位 織橋巧(創価大) 1時間1分16秒
22位 國安広人(立教大) 1時間1分30秒
23位 野田晶斗(法大) 1時間1分32秒
24位 和田瑛登(山梨学大) 1時間1分35秒
25位 山川拓馬(駒大) 1時間1分36秒
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.02.02
最後の箱根路/早大・間瀬田純平 最後は“持ち場”離れるも「4年間箱根を走れて幸せだった」
-
2026.02.02
-
2026.02.02
-
2026.02.02
-
2026.02.02
2026.01.31
青学大・黒田朝日は「コンディション不良に近い」MGC獲得が「第一目標」/別大毎日マラソン
2026.02.01
【大会結果】第29回日本学生ハーフマラソン選手権(2026年2月1日)
-
2026.02.01
-
2026.01.29
2026.01.31
青学大・黒田朝日は「コンディション不良に近い」MGC獲得が「第一目標」/別大毎日マラソン
-
2026.02.01
-
2026.01.18
Latest articles 最新の記事
2026.02.02
SUBARU・口町亮が今年度限りで引退 15年全日本大学駅伝MVP 15日の青梅マラソンがラストレース
2月2日、SUBARUは所属する口町亮が今年度限りで現役を退くことを発表した。 口町は埼玉県出身の31歳。市立川口高(現・川口市立高)から本格的に陸上を始め、高校3年時には5000mと3000m障害の2種目でインターハイ […]
2026.02.02
最後の箱根路/早大・間瀬田純平 最後は“持ち場”離れるも「4年間箱根を走れて幸せだった」
第102回箱根駅伝で力走した選手たちがいる。優勝を手にしたり、区間賞に輝いたりした選手以外にもそれぞれの思いを胸に、タスキをつないだ。最終学年として迎えた選手たちの“最後”の奮闘を紹介する。 慣れ親しんだ“持ち場” 早大 […]
2026.02.02
山本有真とコラントッテがアドバイザリー契約を締結「これからも応援いただけるランナーを目指して」
磁気健康ギア「Colantotte(コラントッテ)」の製造・販売を手掛ける株式会社コラントッテ(大阪市中央区)は、女子長距離の山本有真(積水化学)とアドバイザリー契約を締結したことを発表した。 山本は愛知県出身の25歳。 […]
2026.02.02
大東大・守祐陽が今春から渡辺パイプに内定 100m10秒00、東京世界陸上代表
昨年の東京世界選手権男子100m代表で、10秒00のベストを持つ守祐陽(大東大)が、今春から渡辺パイプに入社することが関係者への取材でわかった。 守は千葉県出身。市船橋高ではインターハイで100m8位に入ったほか、4×1 […]
Latest Issue
最新号
2026年2月号 (1月14日発売)
EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝