HOME 駅伝、箱根駅伝

2024.11.06

箱根駅伝トークバトルが今年も12月10日に開催!原晋監督、藤田敦史監督、前田康弘監督ら
箱根駅伝トークバトルが今年も12月10日に開催!原晋監督、藤田敦史監督、前田康弘監督ら

2023年の箱根駅伝監督トークバトルの様子

第101回箱根駅伝監督トークバトル(12月10)の登壇者が発表され、今年は前回優勝の青学大・原晋監督、同2位の駒大・藤田敦史監督のほか、城西大・櫛部静二監督、東洋大・酒井俊幸監督、2冠を果たしている國學院大の前田康弘監督、そして関東学連の植田恭史会長がコメンテーターを務め、関東学連副会長で前神奈川大監督の大後栄治氏がコーディネーターを務める。

毎年、チームエントリーと同時に、有力校の指揮官が“前哨戦”を繰り広げることで大好評のトークイベント。各校の個性派監督たちが大会の見どころや作戦など語り合う貴重な場となる。青学大の原監督は2014年から11年連続で登壇だ

広告の下にコンテンツが続きます

チケットの申込みは公式サイトにて11月20日まで受け付けており、聴講者全員に特製カレンダーがプレゼントされる。第101回箱根駅伝監督トークバトルは12月10日、東京・恵比寿ガーデンプレイスで18時30分に開演。イベントや応募の詳細は公式ホームページをチェック。

第101回箱根駅伝監督トークバトル(12月10)の登壇者が発表され、今年は前回優勝の青学大・原晋監督、同2位の駒大・藤田敦史監督のほか、城西大・櫛部静二監督、東洋大・酒井俊幸監督、2冠を果たしている國學院大の前田康弘監督、そして関東学連の植田恭史会長がコメンテーターを務め、関東学連副会長で前神奈川大監督の大後栄治氏がコーディネーターを務める。 毎年、チームエントリーと同時に、有力校の指揮官が“前哨戦”を繰り広げることで大好評のトークイベント。各校の個性派監督たちが大会の見どころや作戦など語り合う貴重な場となる。青学大の原監督は2014年から11年連続で登壇だ チケットの申込みは公式サイトにて11月20日まで受け付けており、聴講者全員に特製カレンダーがプレゼントされる。第101回箱根駅伝監督トークバトルは12月10日、東京・恵比寿ガーデンプレイスで18時30分に開演。イベントや応募の詳細は公式ホームページをチェック。

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

Latest articles 最新の記事

2026.01.20

城西大女子駅伝部・赤羽周平監督、赤羽有紀子コーチが退任 昨年、大学女子駅伝2冠を達成 「感謝の気持ちが尽きません」

城西大学は1月20日、女子駅伝部の赤羽周平監督および赤羽有紀子コーチが、3月31日付で契約満了により退任すると発表した。 赤羽周平氏は1979年生まれの46歳。学生時代は城西大学陸上競技部で主務を務めた。後に北京五輪およ […]

NEWS 劇場アニメ「ひゃくえむ。」が日本アカデミー賞優秀アニメーション作品賞を授賞 3月13日に最優秀賞を発表

2026.01.20

劇場アニメ「ひゃくえむ。」が日本アカデミー賞優秀アニメーション作品賞を授賞 3月13日に最優秀賞を発表

日本アカデミー賞協会は1月19日、第49回日本アカデミー賞の優秀賞を発表し、25年9月に公開された劇場アニメ「ひゃくえむ。」が優秀アニメーション作品賞を授賞した。 「ひゃくえむ。」は「チ。―地球の運動について―」で注目を […]

NEWS 走高跳世界記録保持者・マフチフが室内で2m03 東京世界陸上100m銀メダリスト・トンプソンが60mで6秒52

2026.01.19

走高跳世界記録保持者・マフチフが室内で2m03 東京世界陸上100m銀メダリスト・トンプソンが60mで6秒52

室内競技会「デミアニウカ記念」が1月17日にウクライナで行われ、女子走高跳で世界記録(2m10)を持つY.マフチフ(ウクライナ)が2m03で優勝した。 マフチフは現在24歳。24年に世界記録を打ち立てており、世界大会は2 […]

NEWS アレガウィが大会3連覇を達成!女子はヤヴィが2位に大差の圧勝/WAクロカンツアー

2026.01.19

アレガウィが大会3連覇を達成!女子はヤヴィが2位に大差の圧勝/WAクロカンツアー

1月18日、世界陸連(WA)クロスカントリーツアー・ゴールドのフアン・ムゲルサ記念エルゴイバル・クロスカントリーがスペイン・エルゴイバルで開催され、男子(9.707km)はパリ五輪10000m銀メダルのB.アレガウィ(エ […]

NEWS 宮城が2時間16分55秒の大会タイで初V! 1区・鈴木大翔が強烈区間新 福島が2位、V5狙った長野は20位/都道府県男子駅伝

2026.01.19

宮城が2時間16分55秒の大会タイで初V! 1区・鈴木大翔が強烈区間新 福島が2位、V5狙った長野は20位/都道府県男子駅伝

◇天皇盃第31回全国都道府県対抗男子駅伝(1月18日/広島・平和記念公園前発着:7区間48km) 中学生から高校生、社会人・大学生のランナーがふるさとのチームでタスキをつなぐ都道府県男子駅伝が行われ、宮城が2時間16分5 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年2月号 (1月14日発売)

2026年2月号 (1月14日発売)

EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝

page top