2024.06.23
【大会結果】第108回日本選手権混・成競技(2024年6月22~23日/岐阜・岐阜メモリアルセンター長良川競技場)
●男子十種競技
1位 丸山優真(住友電工) 7870点
2位 奥田啓祐(ウィザス) 7717点
3位 森口諒也(オリコ) 7482点
4位 右代啓欣(エントリー) 7450点
5位 前川斉幸(愛知陸協) 7385点
6位 片山和也(烏城塗装工業) 7243点
7位 右代啓祐(国士舘クラブ) 7204点
8位 山岸 幹(国士舘クラブ) 7180点
●女子七種競技
1位 熱田 心(岡山陸協) 5750点
2位 ヘンプヒル恵(アトレ) 5664点
3位 山﨑有紀(スズキ) 5549点
4位 萩原このか(デカキッズAC) 5540点
5位 大玉華鈴(日体大SMG) 5468点
6位 田中友梨(至学館クラブ) 5317点
7位 梶木菜々香(ノジマ) 5268点
8位 福島波暖(東大阪大敬愛3大阪) 5266点
◇U20
●男子十種競技
1位 高橋 諒(慶大) 7445点
2位 降幡諒成(中京大) 6722点
3位 島野楓真(国士大) 6591点
4位 緒方陽平(筑波大) 6344点
5位 照井空翔(国士大) 6284点
6位 須佐見容平(順大) 6264点
7位 竹村光晴(国武大) 5533点
●女子七種競技
1位 下元香凜(東学大) 5225点
2位 貴家ありさ(日体大) 5102点
3位 金子美月(市船橋高3千葉) 4906点
4位 井村愛奈(桜宮高3大阪) 4728点
5位 大森玲花(佐久長聖高2長野) 4695点
6位 西山莉央(日立一3茨城) 4690点
7位 田島七里香(至学館大) 4614点
8位 髙塚虹百(中京大中京高3愛知) 4596点
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.03.15
初代女王は岩谷産業!第一生命Gと6秒差接戦制す 高校は神村学園がV/奥球磨女子駅伝
2026.03.15
大塚製薬の上門大祐が2時間9分04秒 ロス五輪MGC獲得済み/ソウルマラソン
-
2026.03.15
-
2026.03.15
-
2026.03.15
-
2026.03.14
-
2026.03.08
-
2026.03.12
-
2026.03.08
-
2026.02.27
-
2026.03.07
-
2026.03.01
-
2026.02.24
Latest articles 最新の記事
2026.03.15
初代女王は岩谷産業!第一生命Gと6秒差接戦制す 高校は神村学園がV/奥球磨女子駅伝
第1回奥球磨女子駅伝が3月15日、熊本・あさぎり駅前から湯前町農村環境改善センター前の5区間16.0kmのコースで行われ、大学・実業団の部は岩谷産業が52分12秒で優勝し、初代女王になった。 秋に同地で男子の駅伝が行われ […]
2026.03.15
大塚製薬の上門大祐が2時間9分04秒 ロス五輪MGC獲得済み/ソウルマラソン
ソウルマラソン2026が3月15日に行われ、上門大祐(大塚製薬)が2時間9分04秒をマークした。 上門は20kmを1時間0分01秒で通過。その後は1km3分を切れなかったが粘りのレースでフィニッシュした。 広告の下にコン […]
2026.03.15
大阪学大・山田祐実が1時間11分26秒V まつえレディースとW制覇/日本学生女子ハーフマラソン
第29回日本学生女子ハーフマラソンを兼ねた第47回まつえレディースハーフマラソンが3月15日に行われ、大阪学大の山田祐実が1時間11分26秒で優勝した。学生の優勝は7人目となる。 15kmまでは12人ほどの集団で、依田来 […]
2026.03.15
梅野倖子がハーフに続いて2冠達成 2種目でアジア大会代表内定/日本選手権マラソン競歩
◇第110回日本選手権マラソン競歩(3月15日/石川県能美市) アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権マラソン競歩が行われ、女子は梅野倖子(LOCOK)が3時間33分47秒(速報値)で優勝。ハーフマラソン競歩に続いて2冠 […]
2026.03.15
諏方元郁がうれしい初タイトルでアジア大会内定/日本選手権マラソン競歩
◇第110回日本選手権マラソン競歩(3月15日/石川県能美市) アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権マラソン競歩が行われ、男子は諏方元郁(愛知製鋼)が2時間58分21秒で優勝し、名古屋アジア大会代表に内定した。 広告の […]
Latest Issue
最新号
2026年4月号 (3月13日発売)
別冊付録 記録年鑑 2025
東京マラソン、大阪マラソン、名古屋ウィメンズマラソン