2020.10.03

10月3日、第1回国士舘大学長距離競技会に、今年の箱根駅伝を制した青学大のメンバーが多数出場。男子5000m8組に出場したエースの吉田圭太(4年、※よし=土に口)が13分37秒34をマークし、橋詰大慧(現・SGホールディングス)が18年に作った青学大記録13分37秒75を塗り替えた。吉田は今年の箱根駅伝で1区を務め優勝に貢献している。
他には、近藤幸太郎(2年)が13分44秒31、主将の神林勇太(4年)が13分50秒58など、同組で11人が13分台をマークした。
10月3日、第1回国士舘大学長距離競技会に、今年の箱根駅伝を制した青学大のメンバーが多数出場。男子5000m8組に出場したエースの吉田圭太(4年、※よし=土に口)が13分37秒34をマークし、橋詰大慧(現・SGホールディングス)が18年に作った青学大記録13分37秒75を塗り替えた。吉田は今年の箱根駅伝で1区を務め優勝に貢献している。
他には、近藤幸太郎(2年)が13分44秒31、主将の神林勇太(4年)が13分50秒58など、同組で11人が13分台をマークした。 RECOMMENDED おすすめの記事
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