HOME
駅伝
2020.10.03
【駅伝】青学大・吉田圭太が5000m13分37秒34大学新 記録会で11人が13分台マーク

10月3日、第1回国士舘大学長距離競技会に、今年の箱根駅伝を制した青学大のメンバーが多数出場。男子5000m8組に出場したエースの吉田圭太(4年、※よし=土に口)が13分37秒34をマークし、橋詰大慧(現・SGホールディングス)が18年に作った青学大記録13分37秒75を塗り替えた。吉田は今年の箱根駅伝で1区を務め優勝に貢献している。
他には、近藤幸太郎(2年)が13分44秒31、主将の神林勇太(4年)が13分50秒58など、同組で11人が13分台をマークした。
広告の下にコンテンツが続きます
10月3日、第1回国士舘大学長距離競技会に、今年の箱根駅伝を制した青学大のメンバーが多数出場。男子5000m8組に出場したエースの吉田圭太(4年、※よし=土に口)が13分37秒34をマークし、橋詰大慧(現・SGホールディングス)が18年に作った青学大記録13分37秒75を塗り替えた。吉田は今年の箱根駅伝で1区を務め優勝に貢献している。
他には、近藤幸太郎(2年)が13分44秒31、主将の神林勇太(4年)が13分50秒58など、同組で11人が13分台をマークした。 RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.04.29
3000m障害・三浦龍司が絶妙ペースメイク「身体の動かし方思い起こせれば」/織田記念
2026.04.29
3000m障害・青木涼真と新家裕太郎がアジア大会候補に“豪華PM”で記録クリア/織田記念
-
2026.04.29
2026.04.24
吉岡大翔が10000m2位 苦しんだ3年間「自分なりの陸上が確立できている」/日本IC
-
2026.04.29
-
2026.04.29
-
2026.04.25
-
2026.04.25
2026.03.31
日本郵政グループに名城大のエース・米澤奈々香と1万m高校歴代2位の吉田彩心が入社
-
2026.03.31
-
2026.04.24
Latest articles 最新の記事
2026.04.29
3000m障害・三浦龍司が絶妙ペースメイク「身体の動かし方思い起こせれば」/織田記念
◇第60回織田記念(4月29日/広島広域公園) 日本グランプリシリーズの織田記念が行われ、男子3000m障害は青木涼真(Honda)が8分22秒69で優勝した。 広告の下にコンテンツが続きます このレースでペースメーカー […]
2026.04.29
やり投・﨑山雄太が81m台2本そろえる貫禄「勝ち切れたのが大きい」/織田記念
◇第60回織田記念(4月29日/広島広域公園) 日本グランプリシリーズの織田記念が行われ、男子やり投は﨑山雄太(ヤマダホールディングス)が81m78で優勝した。 広告の下にコンテンツが続きます 﨑山は1回目から81m78 […]
2026.04.29
激戦の100mHは田中佑美が13秒03で制す 冷静に駆け抜け「まとめきれたのが良かった」/織田記念
◇第60回織田記念(4月29日/広島広域公園) 日本グランプリシリーズの織田記念が行われ、女子100mハードルは昨年日本選手権Vの田中佑美(富士通)が13秒03(-0.9)で優勝した。 広告の下にコンテンツが続きます 日 […]
Latest Issue
最新号
2026年5月号 (4月14日発売)
2026シーズン展望
中距離特集ほか