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【400mH】イブラヒム愛紗56秒50日本歴代6位の快走で初V/日本選手権
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    2026.06.01

    ダイハツ・柴田佑希が現役引退 「少しずつ前に進むことができた」 高校時代に世界ユース、U20世界選手権出場

    ダイハツ陸上部は5月31日をもって、柴田佑希が退部し、現役を引退すると発表した。 福岡県出身の27歳。曽根中では2年連続で全中に出場し、北九州市立高では1、2年時に全国高校駅伝に出走。2年時には世界ユース選手権に2000 […]

    NEWS 十種競技エハンマーが8778点の自己新で快勝 走幅跳は驚異の8m51! 七種競技はケーリン制す/WA混成ツアー

    2026.06.01

    十種競技エハンマーが8778点の自己新で快勝 走幅跳は驚異の8m51! 七種競技はケーリン制す/WA混成ツアー

    世界陸連(WA)混成ツアー・ゴールドのハイポミーティングが5月30日、31日の両日、オーストリア・ゲツィスで行われ、男子十種競技はS.エハンマー(スイス)が今季世界最高、自己新の8778点で優勝した。 エハンマーは走幅跳 […]

    NEWS 関大北陽が4×400mR3分11秒77の大会新 和歌山では井上絢斗がスプリント3冠 井上絢斗 八種競技・向原悠斗は東海高校新/IH都府県大会

    2026.06.01

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    滋賀インターハイ(7月30日~8月5日)に向けた都府県大会が5月上旬から各地で行われ、高校生たちが熱い戦いを繰り広げている。 近畿地区では5月31日までに3府県が終了し、各地で好記録が相次いだ。 広告の下にコンテンツが続 […]

    NEWS 國學院大・浅野結太が13分49秒38で学生トップ! 吉田蔵之介は3年ぶり大幅自己新 大東大、中大勢も出場

    2026.06.01

    國學院大・浅野結太が13分49秒38で学生トップ! 吉田蔵之介は3年ぶり大幅自己新 大東大、中大勢も出場

    道南ディスタンスは5月31日、北海道・函館市千代台公園陸上競技場で行われ、國學院大勢が多数出場した。 浅野結太(3年)が13分49秒38で学生トップ。茨城・鹿島学園高出身で、3年時にはインターハイ5000mで13位、鹿児 […]

    NEWS 十種競技・丸山優真は途中棄権 日本新ペース刻むもやり投で無念の記録なし/WA混成ツアー

    2026.06.01

    十種競技・丸山優真は途中棄権 日本新ペース刻むもやり投で無念の記録なし/WA混成ツアー

    世界陸連(WA)混成ツアー・ゴールドのハイポミーティングは5月30日、31日にオーストリア・ゲツィスで行われ、8321点の日本記録を持つ丸山優真(住友電工)は途中棄権となった。 初日は100mを10秒72(+1.3)の自 […]

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    落合晃&丸山優真が日本新
    26春 学生長距離勢力図

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