HOME
ニュース、国内

◇第104回日本選手権(10月1日~3日/新潟・デンカビッグスワンスタジアム)
初日に行われた女子やり投は、昨年のドーハ世界選手権代表の佐藤友佳(ニコニコのり)が59m32で初優勝を飾った。「勝負にこだわってきた。優勝できてうれしい」。前回優勝の日本記録保持者・北口榛花(JAL)は2cm差の2位で「抜かれても仕方ない記録だった」と苦笑い。この差は史上最も僅差だった。3位には日本インカレ覇者の上田百寧(福岡大)が自己新で入った。
■女子やり投
佐藤友佳(ニコニコのり)59m32
59m03-×-54m03-56m91-57m45-59m32
北口榛花(JAL) 59m30
上田百寧(福岡大) 58m25
広告の下にコンテンツが続きます
◇第104回日本選手権(10月1日~3日/新潟・デンカビッグスワンスタジアム)
初日に行われた女子やり投は、昨年のドーハ世界選手権代表の佐藤友佳(ニコニコのり)が59m32で初優勝を飾った。「勝負にこだわってきた。優勝できてうれしい」。前回優勝の日本記録保持者・北口榛花(JAL)は2cm差の2位で「抜かれても仕方ない記録だった」と苦笑い。この差は史上最も僅差だった。3位には日本インカレ覇者の上田百寧(福岡大)が自己新で入った。
■女子やり投
佐藤友佳(ニコニコのり)59m32
59m03-×-54m03-56m91-57m45-59m32
北口榛花(JAL) 59m30
上田百寧(福岡大) 58m25 RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.05.09
走幅跳・橋岡優輝が米国で8m27w 公認でも8m09をジャンプ
2026.05.08
名古屋アジア大会懸けた“一発勝負”10000m選考レースに鈴木芽吹、田中希実ら
-
2026.05.08
-
2026.05.08
-
2026.05.07
-
2026.04.24
Latest articles 最新の記事
2026.05.09
走幅跳・橋岡優輝が米国で8m27w 公認でも8m09をジャンプ
米国カリフォルニア州アズサで5月8日、フランソン・ラストチャレンジ競技会が行われ、男子走幅跳で橋岡優輝(富士通)が8m27(+2.2)で優勝した。 橋岡は1回目で8m09(+0.5)を跳ぶと、2回目に8m24(+2.6) […]
2026.05.08
6月20日に東京で「GINZA MILE」が開催 ナイキプロデュースの公認レース
ナイキは5月8日、公認1マイルレースの「GINZA MILE」を6月20日に東京・銀座で開催することを発表した。 コースはかつて高速道路として使用されていた、東京高速道路(KK線)の日本陸連公認コースが設定され、大会は世 […]
Latest Issue
最新号
2026年5月号 (4月14日発売)
2026シーズン展望
中距離特集ほか