明大の区間エントリーをチェック!
■明大の区間エントリー(カッコ内は学年、出身校)
◎前回12位、予選会2位
1区 大湊柊翔(1年/学法石川高・福島)
2区 児玉真輝(4年/鎌倉学園高・神奈川)
3区 杉彩文海(4年/鳥栖工高・佐賀)
4区 甲斐涼介(3年/宮崎日大高・宮崎)
5区 吉川響(2年/世羅高・広島)
6区 堀颯介(2年/仙台育英高・宮城)
7区 斎藤拓海(4年/市船橋高・千葉)
8区 綾一輝(1年/八千代松陰高・千葉)
9区 鈴木祐太(3年/鎌倉学園高・神奈川)
10区 溝上稜斗(3年/九州学院高・熊本)
◎補欠
橋本基紀(4年/専大松戸高・千葉)
馬場勇一郎(4年/中京大中京高・愛知)
尾﨑健斗(3年=主将/浜松商高・静岡)
古井康介(2年/浜松日体高・静岡)
森下翔太(2年/世羅高・広島)
山本樹(2年/専大松戸高・千葉)
明大の区間エントリーをチェック!
■明大の区間エントリー(カッコ内は学年、出身校) ◎前回12位、予選会2位 1区 大湊柊翔(1年/学法石川高・福島) 2区 児玉真輝(4年/鎌倉学園高・神奈川) 3区 杉彩文海(4年/鳥栖工高・佐賀) 4区 甲斐涼介(3年/宮崎日大高・宮崎) 5区 吉川響(2年/世羅高・広島) 6区 堀颯介(2年/仙台育英高・宮城) 7区 斎藤拓海(4年/市船橋高・千葉) 8区 綾一輝(1年/八千代松陰高・千葉) 9区 鈴木祐太(3年/鎌倉学園高・神奈川) 10区 溝上稜斗(3年/九州学院高・熊本) ◎補欠 橋本基紀(4年/専大松戸高・千葉) 馬場勇一郎(4年/中京大中京高・愛知) 尾﨑健斗(3年=主将/浜松商高・静岡) 古井康介(2年/浜松日体高・静岡) 森下翔太(2年/世羅高・広島) 山本樹(2年/専大松戸高・千葉)RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.05.01
国士大駅伝部のコーチに福田穣氏が就任 「”箱根路復活”を必ず成し遂げたい」
2026.05.01
大塚製薬に富村太悟が加入 実業団非所属ながら東京マラソンで2時間10分38秒をマーク
-
2026.05.01
-
2026.04.30
2026.04.24
吉岡大翔が10000m2位 苦しんだ3年間「自分なりの陸上が確立できている」/日本IC
2026.04.29
3000m障害・三浦龍司が絶妙ペースメイク「身体の動かし方思い起こせれば」/織田記念
-
2026.04.29
-
2026.04.25
-
2026.04.25
2026.04.24
吉岡大翔が10000m2位 苦しんだ3年間「自分なりの陸上が確立できている」/日本IC
-
2026.04.07
-
2026.04.29
Latest articles 最新の記事
2026.05.01
国士大駅伝部のコーチに福田穣氏が就任 「”箱根路復活”を必ず成し遂げたい」
国士大は5月1日、今季からOBの福田穣氏が駅伝部(男子)のコーチに就任したことを発表した。 福田氏は福岡県出身。福岡・大牟田高から国士大に進むと、箱根駅伝などで活躍し、大学卒業後は八千代工業を経て西鉄に入社。16年からマ […]
2026.05.01
中大男子長距離コーチにOBの門間滋氏が就任 「箱根駅伝総合優勝を達成し、喜びを分かち合えるよう全⼒でサポート」
中大は5月1日、同日付で門間滋氏が長距離ブロックのコーチに就任したことを発表した。 門間氏は宮城県出身の43歳。仙台育英高時代には99年全国高校駅伝で日本一も経験し、個人でも3000m障害でインターハイに出場している。 […]
2026.05.01
大塚製薬に富村太悟が加入 実業団非所属ながら東京マラソンで2時間10分38秒をマーク
大塚製薬は5月1日、男子長距離ブロックにと富村太悟が加入したことを発表した。 富村は東京都出身の23歳。中学から陸上を始め、東海大菅生高では都高校駅伝の4区で区間11位の成績を残し、5000mのベストは15分43秒31だ […]
2026.05.01
シンビネが12年連続9秒台達成!自身の名前冠した大会を初開催、予選で9秒98マーク/WAコンチネンタルツアー
4月28日に南アフリカで開催された世界陸連(WA)コンチネンタルツアー・シルバーのシンビネ・クラシック男子100m予選で、A.シンビネ(南アフリカ)が9秒98(+1.7)をマークし、12年連続での9秒台達成となった。 シ […]
2026.05.01
富士通監督に三代直樹氏が就任 5月から川崎市に拠点を移し、新体制でスタート!
富士通は5月1日、チームの新体制を発表し、長距離ブロックコーチを務めていた三代直樹氏が監督に就任することになった。高橋健一監督は総監督に就任する。 三代氏は島根県出身の49歳。松江商高から順大に進み、大学時代には名門校の […]
Latest Issue
最新号
2026年5月号 (4月14日発売)
2026シーズン展望
中距離特集ほか