HOME 2023-24駅伝

2023.11.03

2024全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)出場チーム
2024全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)出場チーム

ニューイヤー駅伝スタート(2023年)

■東日本(12+3)
富士通      4年連続33回目
Honda       40年連続41回目
ロジスティード  12年連続12回目
SUBARU     3年連続23回目
ヤクルト     11年連続44回目
サンベルクス   4年連続6回目
Kao        9年連続61回目
コモディイイダ  5年連続5回目
プレス工業    4年ぶり12回目
埼玉医大グループ 2年連続3回目
富士山の銘水   初出場
NDソフト     3年ぶり3回目
コニカミノルタ  39年連続49回目
JR東日本     6年連続18回目
GMOインターネットグループ
        5年連続5回目

■北陸(1)
YKK        32年連続34回目

広告の下にコンテンツが続きます

■中部(7)
トヨタ自動車   35年連続45回目
トヨタ紡織    27年連続27回目
愛三工業     23年連続23回目
愛知製鋼     2年連続39回目
中央発條     10年連続41回目
NTN       3年連続59回目
トーエネック   12年連続14回目

■関西(5+1)
NTT西日本    16年連続59回目
SGホールディングス 29年連続30回目
住友電工     7年連続10回目
大塚製薬     4年連続29回目
大阪府警     2年ぶり11回目
大阪ガス     2年連続11回目

■中国(4)
中国電力     32年連続32回目
マツダ      22年連続59回目
中電工      28年連続28回目
JFEスチール   5年連続47回目

■九州(8)
黒崎播磨     13年連続36回目
旭化成      38年連続61回目
トヨタ自動車九州 15年連続22回目
九電工      49年連続55回目
安川電機     34年連続46回目
三菱重工     15年連続28回目
ひらまつ病院   3年ぶり5回目
西鉄       3年連続20回目

■東日本(12+3) 富士通      4年連続33回目 Honda       40年連続41回目 ロジスティード  12年連続12回目 SUBARU     3年連続23回目 ヤクルト     11年連続44回目 サンベルクス   4年連続6回目 Kao        9年連続61回目 コモディイイダ  5年連続5回目 プレス工業    4年ぶり12回目 埼玉医大グループ 2年連続3回目 富士山の銘水   初出場 NDソフト     3年ぶり3回目 コニカミノルタ  39年連続49回目 JR東日本     6年連続18回目 GMOインターネットグループ         5年連続5回目 ■北陸(1) YKK        32年連続34回目 ■中部(7) トヨタ自動車   35年連続45回目 トヨタ紡織    27年連続27回目 愛三工業     23年連続23回目 愛知製鋼     2年連続39回目 中央発條     10年連続41回目 NTN       3年連続59回目 トーエネック   12年連続14回目 ■関西(5+1) NTT西日本    16年連続59回目 SGホールディングス 29年連続30回目 住友電工     7年連続10回目 大塚製薬     4年連続29回目 大阪府警     2年ぶり11回目 大阪ガス     2年連続11回目 ■中国(4) 中国電力     32年連続32回目 マツダ      22年連続59回目 中電工      28年連続28回目 JFEスチール   5年連続47回目 ■九州(8) 黒崎播磨     13年連続36回目 旭化成      38年連続61回目 トヨタ自動車九州 15年連続22回目 九電工      49年連続55回目 安川電機     34年連続46回目 三菱重工     15年連続28回目 ひらまつ病院   3年ぶり5回目 西鉄       3年連続20回目

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.04.26

サウェが史上初のマラソン2時間切り! 1時間59分30秒で新時代突入!! 初マラソン・ケジェルチャも1時間59分41秒/ロンドンマラソン

第46回ロンドンマラソンが4月26日に英国で行われ、セバスチャン・サウェ(ケニア)が1時間59分30秒で優勝した。23年にケルヴィン・キプトゥム(ケニア)が打ち立てた世界記録(2時間0分35秒)を1分以上も更新するととも […]

NEWS 田中希実が1500m4分15秒67の5位 米国で本格シーズンイン5月は10000mにもエントリー

2026.04.26

田中希実が1500m4分15秒67の5位 米国で本格シーズンイン5月は10000mにもエントリー

女子1500m・5000m日本記録保持者の田中希実(豊田自動織機)が4月25日、米国・フィラデルフィアで行われたペンリレーの1500mに出場し、4分15秒67の5位だった。 田中は2月に豪州で1500mを4分06秒39を […]

NEWS サウェが人類初の2時間切り!2位のケジャルチャも「サブ2」歴史的レースに/ロンドンマラソン

2026.04.26

サウェが人類初の2時間切り!2位のケジャルチャも「サブ2」歴史的レースに/ロンドンマラソン

ロンドンマラソンが4月26日に英国で行われ、男子はセバスチャン・サウェ(ケニア)が人類初の2時間切りとなる1時間59分30秒で優勝した。 サウェは29歳で、23年世界ロードランニング選手権ハーフマラソンで金メダルを獲得し […]

NEWS 帝京大の楠岡由浩がまた快走5000m13分32秒60 小河原が13分37秒09など青学大勢も好記録

2026.04.26

帝京大の楠岡由浩がまた快走5000m13分32秒60 小河原が13分37秒09など青学大勢も好記録

Nittaidai Challenge Gamesが4月26日に日体大健志台で行われ、2組で楠岡由浩(帝京大)が13分32秒60の自己新をマークした。楠岡は4年生で、熊本・慶誠高時代には栃木国体5000mで13分55秒8 […]

NEWS 日本選手権Vの田中友梨が大会新で制す「地元アジア大会を目指して」男子は山岸が自己新/東京選手権

2026.04.26

日本選手権Vの田中友梨が大会新で制す「地元アジア大会を目指して」男子は山岸が自己新/東京選手権

名古屋アジア大会の参考競技会となる東京選手権の混成競技が4月25、26日に駒沢で行われ、女子七種競技は昨年日本選手権初優勝した田中友梨(スズキ)が5651点の大会新で優勝した。 今月はじめに日本歴代5位の5807点を出し […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年5月号 (4月14日発売)

2026年5月号 (4月14日発売)

2026シーズン展望
中距離特集ほか

page top