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国内、世界陸上、日本代表
男子4×100mR・日本が2大会ぶり決勝進出!パフォーマンス歴代4位の37秒71で3着通過/世界陸上
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20km世界記録保持者の山西利和 距離変更も「大きくは変わらないと思っている」/日本選手権ハーフ競歩
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日本選手権クロカンに前回2位の井川龍人、吉岡大翔、東京世界陸上3000m障害代表・齋藤みうがエントリー! アジアクロカン併催
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2026.02.14
早大・吉倉ナヤブ直希が10000m29分10秒21で1着 箱根駅伝1区区間7位の2年生/早大競技会
2025年度第9回早大競技会は2月14日、埼玉県所沢市の早大所沢キャンパス織田幹雄記念陸上競技場で行われ、男子10000mは吉倉ナヤブ直希(早大2)が29分10秒21で1着だった。 吉倉は早稲田実高出身。高校時代には2年 […]
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