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国内、世界陸上、日本代表
◇ブダペスト世界陸上(8月19日~27日/ハンガリー・ブダペスト)2日目
ブダペスト世界陸上2日目のモーニングセッションが行われ、男子400m予選4組に出場した佐藤風雅(ミズノ)は、自身初の44秒台となる日本歴代3位の44秒97で2着通過を果たした。
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世界大会初出場だった前回は、個人では準決勝に進み、4×400mリレーでは4位メンバーの1走として貢献した。そこからさらに力をつけ、7月のアジア選手権では日本歴代6位タイ(当時・5位タイ)の45秒13で銀メダルを獲得。男女混合4×400mリレーでは自己最速ラップの44秒2を叩き出していた。
2大会連続の世界の舞台で実力をしっかりと発揮し、次はいよいよファイナルに挑む。
準決勝は中1日空けて、日本時間の8月23日午前4時に行われる。
◇ブダペスト世界陸上(8月19日~27日/ハンガリー・ブダペスト)2日目
ブダペスト世界陸上2日目のモーニングセッションが行われ、男子400m予選4組に出場した佐藤風雅(ミズノ)は、自身初の44秒台となる日本歴代3位の44秒97で2着通過を果たした。
世界大会初出場だった前回は、個人では準決勝に進み、4×400mリレーでは4位メンバーの1走として貢献した。そこからさらに力をつけ、7月のアジア選手権では日本歴代6位タイ(当時・5位タイ)の45秒13で銀メダルを獲得。男女混合4×400mリレーでは自己最速ラップの44秒2を叩き出していた。
2大会連続の世界の舞台で実力をしっかりと発揮し、次はいよいよファイナルに挑む。
準決勝は中1日空けて、日本時間の8月23日午前4時に行われる。
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