2026.05.30
【大会結果】TWOLAPS MIDDLE DISTANCE CIRCUIT(2026年5月30日/東京・世田谷区立大蔵運動公園競技場)
●男子
800m
1位 落合 晃(駒大2) 1分43秒45=日本新
2位 四方悠瑚(4DIRECTIONS) 1分44秒94
3位 源 裕貴(NTN) 1分45秒01
1500m
1位 飯澤千翔(住友電工) 3分35秒90
2位 森 凪也(Honda) 3分36秒53
3位 V.キムタイ(埼玉医科大グループ) 3分37秒36
●女子
800m
1位 久保 凛(積水化学) 2分02秒76
2位 M.ニコル(米国) 2分03秒99
3位 勝くるみ(筑波大) 2分04秒28
1500m
1位 Chunhui Li(中国) 4分09秒21
2位 道下美槻(積水化学) 4分10秒48
3位 長谷川麻央(岩谷産業) 4分13秒92
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
Latest articles 最新の記事
2026.07.15
29年国スポ開催地が群馬に正式決定 31年は奈良が内定
日本スポーツ協会は7月15日、都内で理事会を開き、2029年(令和11年)の第83回国民スポーツ大会(国スポ)の開催地を群馬県とすることを決定した。また、2031年(令和14年)の第85回大会の開催地として奈良県が内定し […]
2026.07.15
塩見綾乃が1500mで4分11秒12の自己新!「持久系を強化してきた」800m1分台へ弾み/ホクレンDC深川
◇ホクレンディスタンスチャレンジ第4戦・深川大会(7月15日) 中長距離に特化したシリーズのホクレンDC第4戦が行われ、女子1500mAはエカラレ・マーガレット(豊田自動織機)が4分10秒49で優勝した。 広告の下にコン […]
2026.07.15
【Team Close-up/東海大学】 トラックシーズンに快進撃、駅伝シーズンに向けて大きな弾み
2019年に正月の学生駅伝を制するなど学生三大駅伝で7度の優勝を誇る東海大学。2021年度以降は駅伝でシード権に届かず不遇の日々を送ってきたものの、今季はヘッドコーチから昇格した西出仁明駅伝監督による新体制のなか春先から […]
2026.07.15
福井ナイトゲームズ100mにサニブラウン、桐生、栁田、山縣ら 200mに鵜澤、中島、豪華なスプリントハードル
日本グランプリシリーズのAthlete Night Games in FUKUIの7月15日時でのエントリーリストが公開されている。 男子100mには、舞台となる福井県営陸上競技場の愛称「9.98スタジアム」の由来となっ […]
Latest Issue
最新号
2026年8月号 (7月14日発売)
別冊付録 IH観戦ガイド
アジア大会代表一覧