HOME
国内
2026.02.14
田中希実が屋外トラック初戦で1500m4分06秒39 金子魅玖人が800mで1分46秒24/WAコンチネンタルツアー
世界陸連(WA)コンチネンタルツアー・ブロンズの「パーストラッククラシック」は2月14日、豪州・フロリートで行われ、女子1500mで田中希実(New Balance)が4分06秒39で2着に入っている。
田中は1月24日のニューバランス室内GPを皮切りにWA室内ツアーを転戦し、アジア室内選手権の1500mで金メダル、3000mで銀メダルを獲得。今回が屋外でのトラック初戦となった。
広告の下にコンテンツが続きます
男子800mでは金子魅玖人(ARCYELL)が1分46秒24の好記録で6着、松本純弥(FAJ)も1分46秒37で7着。男子400mでは今泉堅貴(内田洋行AC)が45秒98で3着、吉川崚(筑波大)が46秒64で6着だった。
女子棒高跳の諸田実咲(アットホーム)が4m37で2位、女子円盤投は川口紅音(ウィザス)が48m43で6位。女子400mハードルのイブラヒム愛紗(成洋産業)は58秒46で6着、男子200m(+1.0)では濱椋太郎(法大)が21秒22で6着、佐々木清翔(岩手大)が21秒71で7着、男子110mHハードルでは小池綾(法大)が13秒93(+2.7)で2着となっている。
世界陸連(WA)コンチネンタルツアー・ブロンズの「パーストラッククラシック」は2月14日、豪州・フロリートで行われ、女子1500mで田中希実(New Balance)が4分06秒39で2着に入っている。
田中は1月24日のニューバランス室内GPを皮切りにWA室内ツアーを転戦し、アジア室内選手権の1500mで金メダル、3000mで銀メダルを獲得。今回が屋外でのトラック初戦となった。
男子800mでは金子魅玖人(ARCYELL)が1分46秒24の好記録で6着、松本純弥(FAJ)も1分46秒37で7着。男子400mでは今泉堅貴(内田洋行AC)が45秒98で3着、吉川崚(筑波大)が46秒64で6着だった。
女子棒高跳の諸田実咲(アットホーム)が4m37で2位、女子円盤投は川口紅音(ウィザス)が48m43で6位。女子400mハードルのイブラヒム愛紗(成洋産業)は58秒46で6着、男子200m(+1.0)では濱椋太郎(法大)が21秒22で6着、佐々木清翔(岩手大)が21秒71で7着、男子110mHハードルでは小池綾(法大)が13秒93(+2.7)で2着となっている。
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
Latest articles 最新の記事
Latest Issue
最新号
2026年10月号 (9月14日発売)
アジア大会総展望
山口全中&日本インカレ
サウェ特集