2022.01.12
諸田 実咲
MOROTA MISAKI
アットホーム
1998年10月6日
大泉南中(群馬)→太田女高(群馬)→中大→栃木スポ協
棒高跳:4.48(23年=日本記録)
■代表歴
世界選手権(25東京)
アジア大会(23杭州)
アジア選手権(23バンコク、25クミ)
【年次別ベスト】
11年(中1) 2m60i
12年(中2) 3m50i
13年(中3) 3m80i
14年(高1) 3m80i
15年(高2) 4m00i
16年(高3) 4m00i
17年(大1) 4m00
18年(大2) 4m02
19年(大3) 4m10
20年(大4) 4m30i
21年 4m20
22年 4m21i
23年 4m48=日本記録
24年 4m41
25年 4m40
【国際主要大会】
・世界選手権
25年 棒高跳予選(4m25)
・アジア大会
23年 棒高跳2位(4m48)
【国内主要大会】
・日本選手権
13年 棒高跳7位(3m60)
16年 棒高跳4位(3m90)
17年 棒高跳4位(4m00)
18年 棒高跳6位(3m90)
19年 棒高跳3位(3m80)
20年 棒高跳2位(4m00)
21年 棒高跳1位(4m20)
22年 棒高跳2位(4m20)
23年 棒高跳1位(4m20)
24年 棒高跳1位(4m41)
・全日本実業団
21年 棒高跳1位(4m00)
23年 棒高跳1位(4m20)
24年 棒高跳1位(4m20)
・日本インカレ
17年 棒高跳6位(3m70)
18年 棒高跳3位(3m80)
19年 棒高跳7位(3m80)
20年 棒高跳1位(3m90)
・全中
13年 走幅跳5位(5m65/1.8)
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
-
2026.02.19
-
2026.02.19
-
2026.02.18
-
2026.02.18
2026.02.15
【大会結果】第6回全国大学対校男女混合駅伝(2026年2月15日)
-
2026.02.15
-
2026.02.19
2026.01.31
青学大・黒田朝日は「コンディション不良に近い」MGC獲得が「第一目標」/別大毎日マラソン
-
2026.02.01
-
2026.02.15
Latest articles 最新の記事
2026.02.19
田中希実 豪州の競技会で5000m2位 3月には名古屋ウィメンズマラソンでペースメーカーを担当
豪州メルボルンで2月19日、地元クラブ主催のボックス・ヒル・バーンが行われ、女子5000mに田中希実(New Balance)が出場した。 田中は、東京五輪1500m6位のL.ホール(豪州)とともに、練習の一環としてレー […]
2026.02.19
アジアクロカンと同時レースで激突 三浦龍司ら日本代表や井川龍人、齋藤みうが参戦 U20勢の争いも注目/日本選手権クロカン
第109回日本選手権クロスカントリー、第41回U20日本選手権クロスカントリーが2月21日に福岡・海の中道海浜公園で開催される。今回は第18回アジアクロスカントリー選手権大会との併催で、アジアの選手たちも出場する。 レー […]
2026.02.19
サニブラウンが26年に新たな「チャレンジ」コーチ変更など「世界最速」への思い再確認
男子短距離のサニブラウン・アブデル・ハキーム(東レ)がゴールドウインと契約を締結したことを2月19日発表し、同日に記者会見を行った。 サニブラウンはその中で、「チャレンジ」について口にした。 広告の下にコンテンツが続きま […]
2026.02.19
男子短距離サニブラウンがゴールドウインと契約!「ともに最速を作り上げていく」
男子短距離のサニブラウン・アブデル・ハキーム(東レ)がゴールドウインと契約を締結したことを2月19日発表した。同日に行われた記者会見で、「新しい挑戦。数々いろいろなことに挑戦してきたが、さらなるパフォーマンス向上、自分を […]
Latest Issue
最新号
2026年3月号 (2月14日発売)
別府大分毎日マラソン
大阪国際女子マラソン
矢田みくにインタビュー
追跡箱根駅伝