2024.12.30
◇全日本大学女子選抜駅伝(富士山女子駅伝、12月30日/静岡・富士山本宮浅間大社前〜富士総合運動公園陸上競技場:7区間43.4km)
●総合成績
1位 立命大 2時間21分09秒=大会新
2位 大東大 2時間23分47秒
3位 日体大 2時間24分02秒
4位 拓大 2時間24分05秒
5位 順大 2時間25分09秒
6位 城西大 2時間25分27秒
7位 大阪学大 2時間25分52秒
8位 名城大 2時間26分53秒
10位 亜細亜大 2時間28分21秒
11位 筑波大 2時間28分26秒
12位 中大 2時間28分48秒
13位 兵庫大 2時間29分22秒
14位 全日本選抜 2時間29分28秒
15位 関大 2時間29分32秒
16位 玉川大 2時間30分19秒
18位 帝京科学大 2時間31分22秒
19位 中京学大 2時間31分32秒
20位 大阪芸大 2時間31分58秒
21位 関西外国語大2時間32分44秒
22位 東農大 2時間34分15秒
23位 京産大 2時間34分26秒
24位 静岡県選抜 2時間40分06秒
1区(4.1km) 小川陽香(全日本大学選抜/立教大3) 12分42秒=区間タイ
2区(6.8km) 齋藤みう(日体大4) 20分46秒
3区(3.3km) 森安桃風(立命大1) 10分13秒
4区(4.4km) 山本釉未(立命大1) 13分54秒=区間新
5区(10.5km) サラ・ワンジル(大東大2) 33分45秒
6区(6.0km) 福永楓花(立命大4) 19分12秒=区間新
7区(8.3km) 中地こころ(立命大4)29分00秒
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
Latest articles 最新の記事
2026.02.14
北口榛花が南アフリカへ「世界一を取ってもさらに成長したい」世界記録保持者ゼレズニーのキャンプ合流
女子やり投の北口榛花(JAL)が2月14日、シーズン前の合宿として南アフリカへ渡航するにあたって会見を開いた。 23年ブダペスト世界選手権、24年パリ五輪やり投女王がリスタートの1年を迎える。 広告の下にコンテンツが続き […]
2026.02.14
田中希実が屋外トラック初戦で1500m4分06秒39 金子魅玖人が800mで1分46秒24/WAコンチネンタルツアー
世界陸連(WA)コンチネンタルツアー・ブロンズの「パーストラッククラシック」は2月14日、豪州・フロリートで行われ、女子1500mで田中希実(New Balance)が4分06秒39で2着に入っている。 田中は1月24日 […]
2026.02.14
西田壮志が東京マラソンを最後に現役引退 「最後まで僕らしく笑顔でゴールしたい」 東海大で箱根駅伝Vに貢献
男子長距離の西田壮志(トヨタ自動車)は2月13日、自身のインスタグラムを更新し、3月1日の東京マラソンを最後に現役を引退すると発表した。 西田は熊本県出身の27歳。坂本中時代から全中やジュニア五輪に出場し、九州学院高では […]
2026.02.14
【男子円盤投】東琉空(稲生高3)56m23=高校歴代4位&U20歴代5位、51m15=一般規格高校歴代2位、U20歴代6位
九州共立大投てき競技会は2月14日、九州共立大学で行われ、男子円盤投で東琉空(稲生高3三重)が高校歴代4位、U20歴代5位となる56m23をマークした。一般規格(2kg)でも高校歴代2位、U20歴代6位となる51m15を […]
2026.02.14
初実施の女子棒高跳は大坂谷明里が制す 今季は自己ベストを更新しアジア大会派遣記録に挑戦/JAG大崎
◇2026 Japan Athlete Games in Osaki(2月14日、15日/鹿児島・ジャパンアスリートトレーニングセンター大隅) 2026 Japan Athlete Games in Osakiの初日が行 […]
Latest Issue
最新号
2026年3月号 (2月14日発売)
別府大分毎日マラソン
大阪国際女子マラソン
矢田みくにインタビュー
追跡箱根駅伝