HOME 東海地方の主要競技場

2026年4月時点※1種,2種および3種の全天候のみ掲載

北海道・東北 関東 北信越 東海 近畿 中国・四国 九州

広告の下にコンテンツが続きます

静岡県

1 静岡県草薙総合運動場陸上競技場(静岡市駿河区栗原19-1
3 静岡県草薙総合運動場補助競技場(静岡市駿河区栗原19-1
1 小笠山総合運動公園静岡スタジアム(袋井市愛野2300-1
3 小笠山総合運動公園補助競技場(袋井市愛野2300-1
2 浜松市四ツ池公園陸上競技場(浜松市中区上島6-19-2
2 富士総合運動公園陸上競技場(富士市中野671
2 愛鷹広域公園多目的競技場(沼津市足高202
3 静岡市清水総合運動場陸上競技場(静岡市清水区清開2-1-1
3 静岡市西ケ谷総合運動場陸上競技場(静岡市葵区西ケ谷8-1
3 裾野市運動公園陸上競技場(裾野市今里1616-1
3 御殿場市陸上競技場(御殿場市ぐみ沢658-4

愛知県

1 パロマ瑞穂スタジアム(名古屋市瑞穂区萩山町3-68-1
3 パロマ瑞穂北陸上競技場(名古屋市瑞穂区萩山町3-68-1
2 Bフードサイエンス1969知多スタジアム(知多市緑町8
3 豊橋市営陸上競技場(豊橋市今橋町4
3 愛知県一宮総合運動場陸上競技場(一宮市千秋町佐野向農756
3 中京大学梅村陸上競技場(豊田市貝津町床立101
3 ウェーブスタジアム刈谷(刈谷市築地町荒田1
3 半田ぴよログスポーツパーク(半田市池田町3-1-1
3 豊川市陸上競技場(豊川市諏訪1-80
3 岡崎市龍北総合運動場(岡崎市真伝町亀山12-2
3 春日井市朝宮公園陸上競技場(春日井市朝宮町4-1-2
3 豊田市運動公園陸上競技場(豊田市高町東山4-97

三重県

1 三重交通Gスポーツの杜 伊勢(伊勢市宇治館町510
3 三重交通Gスポーツの杜 伊勢補助競技場(伊勢市宇治館町510
2 四日市市中央陸上競技場(四日市市日永東1-3-21
3 AGF鈴鹿陸上競技場(鈴鹿市桜島町7-1-3

岐阜県

1 岐阜メモリアルセンター長良川競技場(岐阜市長良福光大野2675-28
3 岐阜メモリアルセンター長良川補助競技場(岐阜市長良福光大野2675-28
2 多治見市星ケ台競技場(多治見市星ケ台3-19
3 中津川公園競技場(中津川市茄子川1683-1031
3 高山市中山公園陸上競技場(高山市山田町690
3 大垣市浅中公園総合グラウンド陸上競技場(大垣市浅中2-11-1



RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.04.29

3000m障害・三浦龍司が絶妙ペースメイク「身体の動かし方思い起こせれば」/織田記念

◇第60回織田記念(4月29日/広島広域公園) 日本グランプリシリーズの織田記念が行われ、男子3000m障害は青木涼真(Honda)が8分22秒69で優勝した。 広告の下にコンテンツが続きます このレースでペースメーカー […]

NEWS 【連載】上田誠仁コラム雲外蒼天/第68回「温暖化傾向と陸上界~その時代に生きるための知見~」

2026.04.29

【連載】上田誠仁コラム雲外蒼天/第68回「温暖化傾向と陸上界~その時代に生きるための知見~」

山梨学大陸上競技部元監督の上田誠仁氏による月陸Online特別連載コラム。これまでの経験や感じたこと、想いなど、心のままに綴っていただきます! 広告の下にコンテンツが続きます 第68回「温暖化傾向と陸上界~その時代に生き […]

NEWS 3000m障害・青木涼真と新家裕太郎がアジア大会候補に“豪華PM”で記録クリア/織田記念

2026.04.29

3000m障害・青木涼真と新家裕太郎がアジア大会候補に“豪華PM”で記録クリア/織田記念

◇第60回織田記念(4月29日/広島広域公園) 日本グランプリシリーズの織田記念が行われ、男子3000m障害は青木涼真(Honda)が8分22秒69で優勝。8分23秒60で2位の新家裕太郎(愛三工業)とともに、名古屋アジ […]

NEWS やり投・﨑山雄太が81m台2本そろえる貫禄「勝ち切れたのが大きい」/織田記念

2026.04.29

やり投・﨑山雄太が81m台2本そろえる貫禄「勝ち切れたのが大きい」/織田記念

◇第60回織田記念(4月29日/広島広域公園) 日本グランプリシリーズの織田記念が行われ、男子やり投は﨑山雄太(ヤマダホールディングス)が81m78で優勝した。 広告の下にコンテンツが続きます 﨑山は1回目から81m78 […]

NEWS 激戦の100mHは田中佑美が13秒03で制す 冷静に駆け抜け「まとめきれたのが良かった」/織田記念

2026.04.29

激戦の100mHは田中佑美が13秒03で制す 冷静に駆け抜け「まとめきれたのが良かった」/織田記念

◇第60回織田記念(4月29日/広島広域公園) 日本グランプリシリーズの織田記念が行われ、女子100mハードルは昨年日本選手権Vの田中佑美(富士通)が13秒03(-0.9)で優勝した。 広告の下にコンテンツが続きます 日 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年5月号 (4月14日発売)

2026年5月号 (4月14日発売)

2026シーズン展望
中距離特集ほか

page top