HOME 日本選手権女子三段跳優勝者
男子  女子 

 

年度 記録 名前 所属
109 2025年 13.92 髙島真織子 九電工
108 2024年 13.64 森本麻里子 オリコ
107 2023年 14.16 森本麻里子 内田建設AC
106 2022年 13.58 森本麻里子 内田建設AC
105 2021年 13.37 森本麻里子 内田建設AC
104 2020年 13.14 森本麻里子 内田建設AC
103 2019年 13.10 森本麻里子 内田建設AC
102 2018年 13.09 坂本絵梨 日本室内TC
101 2017年 13.48 宮坂 楓 ニッパツ
100 2016年 13.44 宮坂 楓 ニッパツ
99 2015年 13.09 中尾有沙 祐和會
98 2014年 13.03 吉田麻佑 歩アスレチックス
97 2013年 13.14 吉田文代 郡山女大附高AC
96 2012年 12.98 吉田文代 成田空港
95 2011年 13.12 竹田小百合 北教大
94 2010年 13.24 吉田文代 成田空港
93 2009年 13.43 吉田文代 成田空港
92 2008年 13.12 吉田文代 成田空港
91 2007年 13.16 吉田文代 秋田ゼロックス
90 2006年 13.14 吉田文代 秋田ゼロックス
89 2005年 13.28 吉田文代 秋田ゼロックス
88 2004年 13.42 花岡麻帆 Office24
87 2003年 13.50 吉田文代 中大
86 2002年 13.56 花岡麻帆 Office24
85 2001年 13.59 花岡麻帆 Office24
84 2000年 13.50 花岡麻帆 三英社
83 1999年 14.04 花岡麻帆 三英社
82 1998年 13.44 西内誠子 高知女子クラブ
81 1997年 12.72 西内誠子 高知女子クラブ
80 1996年 12.78 橋岡直美 ゼンリン
79 1995年 13.23 橋岡直美 ゼンリン
78 1994年 12.91 西内誠子 高知大
77 1993年 13.02 橋岡直美 あさひ銀行
76 1992年 12.47w 安達朋子 日女体大
75 1991年 12.73 土屋由美子 大昭和
74 1990年 12.81 前川明子 添上クラブ
73 1989年 12.60 磯貝美奈子 ナイキジャパン
72 1988年 12.44 土屋由美子 大昭和
71 1987年 12.12 芳谷美貴子 名古屋電気学園


RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

Latest articles 最新の記事

2026.01.11

女子短距離の山中日菜美がクラブチームFAASに加入 「新しい経験や変化にも挑戦していきます」昨年5月に100m11秒51のベスト

1月11日、女子短距離の山中日菜美が、9日付で滋賀県に拠点を置くクラブチーム「FAAS」に加入したことを発表した。 山中は滋賀県出身の29歳。立命大時代には4×100mリレーで日本インカレを制したほか、大学卒業後の19年 […]

NEWS 國學院大に全国高校駅伝1区5位の五十嵐新太 5000m13分台の工藤優唯、山本悠悟が入部!

2026.01.11

國學院大に全国高校駅伝1区5位の五十嵐新太 5000m13分台の工藤優唯、山本悠悟が入部!

1月11日、國學院大の陸上部がSNSで新年度の入部予定選手を発表した。 昨年の広島インターハイ5000mで8位入賞を果たした五十嵐新太(水城高・茨城)が合格。5000m13分49秒50のベストを持ち、暮れの全校高校駅伝で […]

NEWS 京都・芦田和佳と兵庫・池野絵莉が入賞に貢献 青学大進学「挑戦して新しい伝統を作りたい」/都道府県女子駅伝

2026.01.11

京都・芦田和佳と兵庫・池野絵莉が入賞に貢献 青学大進学「挑戦して新しい伝統を作りたい」/都道府県女子駅伝

◇皇后盃第44回都道府県対抗女子駅伝(1月11日/京都・たけびしスタジアム京都:9区間42.195km) 1月の京都を彩る都道府県女子駅伝が行われ、大阪が3年ぶり5度目の優勝を果たした。 昨年のインターハイ3000mで、 […]

NEWS 引退表明の細田あい「最後の駅伝」長野初メダルに貢献「粘り強さ」体現/都道府県女子駅伝

2026.01.11

引退表明の細田あい「最後の駅伝」長野初メダルに貢献「粘り強さ」体現/都道府県女子駅伝

◇皇后盃第44回都道府県対抗女子駅伝(1月11日/京都・たけびしスタジアム京都:9区間42.195km) 1月の京都を彩る都道府県女子駅伝が行われ、大阪が3年ぶり5度目の優勝を果たした。2位に大阪が続き、3位には初メダル […]

NEWS 薫英女学院高が2026年度から短距離部門を再強化 かつて4×100mRでインターハイ4連覇

2026.01.11

薫英女学院高が2026年度から短距離部門を再強化 かつて4×100mRでインターハイ4連覇

大阪・薫英女学院高が、2026年度から陸上競技部の短距離部門を強化することがわかった。 薫英女学院高は1931年に薫英女子学院として創設され、1948年に薫英高として認可された。陸上部は近年、全国高校駅伝で2度の日本一に […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年2月号 (1月14日発売)

2026年2月号 (1月14日発売)

EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝

page top